第27緑化地区

フリーイラストレーター七片藍のブログ/第27緑化地区

重宝しそう

知り合いが都市ガス環境からプロパン環境に替わるため、
「これは使えなくなるから」と、都市ガス用コンロをいただきました。
我が家のコンロはセンサーが故障気味で、煮炊きが困難な時があったのです。

ついでに、もう使わなくなった古い調理器具を処分することにしましたが、
まだ怪我をした指が使いづらいので、あまり作業がはかどらない。
つくづく手の怪我ほど面倒なことはありません。

この指ですが、三日前にもキズパワーパッドを交換しています。
その時の状態は、かなり修復され血液を思わせる箇所は僅かでした。
もう普通の絆創膏で十分なのでは、と思えるほどの状態です。

ただし「まだ薄い感じ」が否めません。
擦り傷が治ったばかりでピンク色の肌とでも云えばいいのか、
ぐっと圧力が加わったりした時に「いたっ」と感じる段階です。

完治までには少なくとも一ヶ月くらい掛かるものと思っていましたが、
この様子なら、あと一週間くらいでパッドを剥がしても問題なさそう。
治りが早くなると分かったので、今は3枚くらい携帯しております。

使う機会がないことを祈りたい。

  1. 2020/09/06(日) 16:48:00|
  2. 日常
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もったいない話

(今回は長話)

十日ばかり前、知り合いから「いい話だから報せたかった」と電話がありました。
この人は、過去に刈払機ガソリン携行缶をポンと譲ってくださったり、
それでいて私を気に入ってくださる70歳を過ぎた人生の先輩たる方です。

話と云うのは、親族が所有する農地を借りられるというもの。
大体の場所は知っていたので母と下見に行くと───

「ここしかないと思う」
「ほかは借り手が居るみたいだし……でも大変よぉ、これは」

───草ぼうぼうで、数年は放置していたであろう荒れ地でしたが、
その後に本人と待ち合わせをして紹介されたのは別の用地でした。

「あっちだと思って」
「俺があんなの勧めるかいな」
「ですよね、そんなわけないとは思いつつも」

きちんと手入れをされていたので、既に借り手が居ると思い込んだのです。

「お袋さんにも云ったが、まず最初に知らせようと思ってな」
「恐縮です。 魅力的だ……これ絶対に面白い」
「やっぱり、あんたなら俺が勧める理由が分かるよな」

現在の我が家は、農協の菜園で4ヶ所の用地を借りています。
今回の紹介は、菜園の面積と比して3ヶ所分くらいに相当する面積。
借り賃としても3ヶ所分より安く、決して悪い話ではありません。

何より、こなれた土がいい。
我が家の用地は、過去には(おそらく半世紀ほど前まで)家が建っており、
いまだ鉢や瓦といった陶器の破片、大小の石がゴロゴロ発掘されます。

これに鍬(くわ)やシャベルを弾かれること数知れず。
今更ながら「野菜を育てるための"まともな用地"」とは何たるか、
その魅力をもって思い知らされるにあたり、飛びつきたい話でした。

案としては菜園の用地を1ヶ所だけ残して他は解約し、
今回の新たな用地を主要な畑として進めていくというもの。

しかし問題が2つあり、まず水場(用水路)が遠いこと。
今一つは、その用地一つで数えるため「部分的な解約」が出来ないことです。

前者は道路の向かいまで水を汲みに行く必要があり、母の安全が心配。
そして後者は、今後の母が体力低下などを理由に用地を縮小しづらくなる点。
菜園では何度か用地の返却もしており拡縮の融通が利きました。

"1ヶ所だけ残して"としたのは、そうした点を考慮してのことです。
じゃんじゃん水やりが必要な野菜は菜園で、そのほかは新たな用地で……。

その日は母と再び相談するとして保留になったものの、
本日になり思いがけず声を掛けられました。

「よぉ、どうだぁ、キャンセルか?」
「えっ! あー……うぅ……」

断るにしても断りづらい。
この人が、どんな気持ちで「最初に知らせよう」と考えたか。
さらに決して無理強いしなかったところが、より私を口籠らせます。

「実は、他に名乗りを上げた人がおってなー、親戚の駐車場の借主だ」

この一言に、少しホッとしてしまった自分を恥じました。
心配な点はあるものの、それは対処して解決できる程度ではあり、
一つ返事で借りてしまいたいほど魅力的な用地だったのですから。

「その、すみません、お返事できてなくて」
「いいんだ、いいんだ、分かる分かる、その菜園だけでも大変だわ」
「本当に、せっかくの紹介なのに」
「いいっていいって、無理はしちゃいかん、タイミングが悪かったわなー」

紹介してもらえただけでも、私には光栄なことでした。
それゆえ厚意に応えられないことが残念でなりません。

その体面というわけではないものの、今日は用地の半分くらいを耕作しました。
せめて断る理由の一つとなった現在の菜園を、みっともない姿にしたくない。
ここですら満足に回転させられない時がある。

今の我が家には、まだ瓦礫が残る菜園が分相応と心得ます。

  1. 2020/09/05(土) 17:26:00|
  2. 菜園
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迂闊

<<昨夜の私>>

(1)夕食は天ぷらで、大根おろしが欲しい。
(2)大根がないので1km先の「ローソンストア100」を当てにしてみる。
(3)ついでに妹からお菓子を頼まれ、自転車で向かう。

この時点で私が持っていたのは、大根と妹からの頼まれ物を買えるだけの小銭だけ。
他には何も持たずに自転車でローソンストアへ向かったわけですが……。

(4)半カットの大根が、まさかの188円。
(5)妹から頼まれたものを含めると所持金が足りない。
(6)1.5km先の深夜営業スーパーなら大根が100円以下と予想。

大根が100円以下ならば所持金内で事足りると踏んだわけです。
ここで私は、それでも足りなかった場合を考えて一旦帰宅するべきでした。

この後、所持金とは別に「帰宅するべき」とした理由が生じます。

(7)スーパーに到着すると、店先にガラの悪そうな10人が座り込んでいる。
(8)自転車を盗まれないようU字ロックを掛ける。
(9)「あっ」と思ったけど、もう遅い。

そう、「所持金のほかは何も持っていない」のです。
U字ロックの鍵はおろか、この状況を報せるための携帯電話すらない。

(10)ひとまず大根を買う(90円)。
(11)スーパーを出るとパトカーが来て10人が逃げる。
(12)警官はスーパーに用があった様子。

来るの遅いよ! いや呼んではいないけど!

(13)U字ロックをガチャガチャやってみるけど「だよなぁ」となる。
(14)大根を握りしめ、自転車は置いたまま実家まで1.5kmを歩く。
(15)バカバカしいので先に夕食を済ませる。

その後、母を車に乗せてスーパーへ行き自転車で帰ってもらい、
私は給油を済ませて妹から頼まれたものを買って帰りました。

前にも同じことをしたような……成長してないな。

  1. 2020/09/04(金) 23:59:00|
  2. 日常
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いつまでも現役

早いもので引っ越しから半年以上も経ちましたが、
自室のドアは建付けが悪く、完全に閉じ切ることが出来ません。

具体的には、ドア枠が歪んだことで僅かに平行四辺形となり、
正常な長方形であるドアそのものが、ドア枠に突っ掛かる状態です。
接触しているのは下底側のどこかで、上底側は隙間が生じています。

上は(どうせ貼る予定の)隙間テープで事足りるとして、
ドア枠を正常に戻せない以上、下は削り取るしかありません。

件の電動カンナで……。

もう心が拒否しているものの、そうも云ってられない。
冬は隙間風、夏は38℃の熱風が、それぞれ空調の効率を低下させるのです。

さて、我が家には幾つかの電動工具があります。

リューター、ドリル、ドライバー(各種ビット)、
卓上グラインダー、ディスクグラインダー(サンダー)、
オービタルサンダー(ペーパーサンダー)、
電動カンナ、電動丸ノコ……。

これらは母が最初に電動ドライバーを買ったことから始まり、
大抵は安価で入手したり、知り合いから譲られたりして増えて行きました。
作業負荷は圧倒的に軽減され、重宝しているのですが……。

電動カンナの横幅は100mm程度、これに対してドアの厚みは40mm程度。
角度を保つのが困難であるため、結局は普通のカンナを使うことになりました。

中学生時代にカンナの調整方法は習いましたが、それっきりです。
しかし、やってみれば何とかなるもので安全に切削できました。
ドアの下底側を1.5mmほど削り取ったところ、すんなり開閉できるように。

ちょっと昔ながらの道具にときめくのでした。

  1. 2020/09/03(木) 23:59:00|
  2. DIY
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汚れたマスク

自宅の修繕に傾倒している私に代わり、畑では母が活躍しています。
朝方とは云え、真夏に野良仕事をさせるのは避けたいところですが、
本人が運動不足を解消したがっているので無下にも出来ません。

水筒を持参し熱中症対策もしている様子。
しかし畑の作業を全て人力で済ませるには大変なので、
かれこれ4台目となる耕運機の使い方を説明したのが昨日の話です。

───が、しばらく始動していなかったので燃料が枯れており、
そして以前に直した燃料コックのパッキンは不完全なままです。
よって燃料の供給を止めないと、満タンでも一晩で空になります。

そんなわけで給油したのですが、今度はエンジンの回転が不安定。
車で云えば、走り出してから速度が上下した挙句に停止する状態。

こういう時は大抵の場合で吸気系(キャブレター)が怪しいので、
まずはエアフィルターを外すと───安定しました。

エアフィルターはスポンジで出来ています。
長いことフィルターケースに入れているとクセがついてしまい、
取り出しても変形したままであるわけですが……。

大して汚れてはいないように見えるものの、これを疑うことに。
パーツクリーナーを吹きかけると、膨らみを取り戻しました。
持ち帰って本格的に洗浄し、取り付けて完了。

この耕運機(4台目)は菜園の古参利用者から引き取ったものですが、
その当時より調子が良くなり、母も喜んでいました。

そろそろ涼しくなりそうですし、用地の確保も急がないと。

  1. 2020/09/02(水) 23:59:00|
  2. 日常
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全て同じだと思っていました

指先には、使い終わった点鼻薬のキャップを加工して当てています。
ぶつけても痛くないのは助かりますが、物を摘まむには不便です。
おかげで他の指が活躍しています。

今日は母がレースカーテンの修繕をしていました。
洗濯したら綺麗になったものの、経年劣化で縫い糸が弱っており、
次々に切れてしまったためミシンで縫い直すわけです。

ミシンは、ジャノメの「メモリークラフト6000」。
名機として知られるそうで、いただきものとしては贅沢。

ところがボビンの下糸が尽きてしまいました。
便利なもので、メインの縫い糸をボビンに巻き取って下糸に出来る。
そのための機能もあり、特に男はミシンに縁遠いので感心してしまいます。

「あんたも覚える?」
「……興味はある」

このまま独身の可能性が高いからね。

一方で、糸を巻き取るためにボビンを挿す軸に……ボビンが合わない。
はて、下糸として使っていた時には問題なかったのに。

そんなわけで専門店へ行くと、ミシンの話題が通じる客は久しぶりなのか、
老店員の男性が協力的で「これなら挿せるはず」と勧めてくれました。
買って帰って挿してみると、簡単に軸が通って巻き取りも成功しました。

これでようやく縫える───と思っていたら、
今度はセットしたボビンがカラカラと音を立てます。
塗っても失敗してしまい、この日は母の仕事が始まったので作業中止。

ちょっと調べてみよう。

  1. 2020/09/01(火) 23:59:00|
  2. DIY
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刃物は軽い気持ちで扱わない

昨夜、眠る前に歯を磨いていたら「何か臭いなぁ」と感じ、
くんくんと嗅ぎ回ったところ自分の手が臭いと分かりました。
具体的には、先日に怪我をした親指が臭い。

今回の怪我には「キズパワーパッド」を貼っています。
怪我の程度から考えて十分かどうか知れたものではありませんが、
左腕を包丁でザックリ行った私の母は、絆創膏1枚で治してしまったし……。

患部に痛みがあったのは初日の夜くらいで、
ぶつけたりしない限りは何も問題がありません。

そして臭気は化膿を思わせるものではなく、なんと云うか───生臭い。
気になったので意を決して剥がしてみたところ、
患部に薄い膜が張った状態で出血はない様子。

凝固していない血液もありましたが、パッドで密閉されたせいでしょうか。
これが汗と体温で蒸されたため、じんわり臭気を放っていたようです。
傷薬で患部を洗浄し、パッドを新しいものに交換。

傷の大きさは、1円玉より僅かに小さいくらいでした。
親指の外側から先端にかけ、爪を通って斜めにスカッと一直線。
指の輪郭から云っても「明らかに欠けている」と分かる程度です。

あとは皮膚が厚みを取り戻すまで待つだけなのでしょう。
「寄生獣」の最終巻で、あとがきにある"浦上のナイフ"を思い出します。
原作漫画を読んだことがある方はご存知のはず。

すると2ヶ月かかるのか……。

  1. 2020/08/31(月) 23:59:00|
  2. 日常
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ちょっとしたこと

上部キャビネットの清掃・洗浄、キャッチャーの取り付けを終えました。
扉の把手は油汚れが堆積していたので、セスキ水で浸けおき洗い。

「キャッチャー」と書きましたが、正確な名前が分かりません。
ドアキャッチャーとは、戸を閉じた(または開けた)状態を保持するもので、
マグネット式やローラー式などがあり、今回のキャビネットにも付いています。

しかし、私が取り付けたのは別のものです。
"開き戸を閉じた時に、定位置で止めるための部品"となります。
駐車場で云えば車止めのようなものでしょうか。

これがないと戸板がキャビネットの内部へ「閉まりすぎる」のです。
戸板が進みすぎてキャビネット内の品にぶつかります。
また、丁番に負荷が掛かって破壊してしまう。

部品としては容易く自作できる程度のもの。
さて名前……「戸当たり」───ではない気がする。

この名前で画像検索にかけると「開いた戸」を定位置で止めるものっぽい。
例えばドアを開き切った際、そのまま隣の壁にドアノブをぶつけたり、
あるいは、ぶつけた壁が傷つかないよう配慮しているわけですね。

ううむ、何なのか。
調べ直したところ、単純に辞書の結果が出ました。

・開いた戸を定位置で止める突出部───戸当たり
・閉めた戸を定位置で止める突出部───戸当たり

……どっちも同じ名前なのですね。
そんなわけで昨日の記事のキャッチャーは「戸当たり」でした。

適当な端材を30mmくらいで4つに切断し、それぞれ2つの穴を開け、
キャビネットの戸を閉めた状態で位置決めし、木ねじで固定して完了。
観音開きのキャビネット2つが、パタンと綺麗に閉じられます。

費用は……20円くらいかな?

  1. 2020/08/30(日) 23:59:00|
  2. DIY
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今後の予定

今日はお休みです。
ギラギラの太陽が「今日は暑い」という言葉のほかを遮ります。

壁の塗装は(一旦は)終わりましたが、それも6割程度の話。
キッチンは床を含めて修繕するべき箇所が幾つもあります。
思いつくだけでも───

・上部キャビネットの清掃。
・上部キャビネットの扉にキャッチャーをつける。
・上部キャビネットにステンレスラックを増設する。

・オイルステンで窓枠の再塗装。
・コーキングで流し台と壁の隙間を埋める。
・パテで蛇口の根元にある隙間を塞ぐ。

・床面の化粧板を剥がして床板と床組みの確認、修繕。
・食器棚の移動。
・残った床の修繕、および残った壁の再塗装。

───9つある。
これはキッチンの話なので、ほかの部屋にも山ほどあります。
退屈しなくて済みますが……大変だなぁ。

2~3日に1~2項目くらいの早さで解決したい。

  1. 2020/08/29(土) 23:59:00|
  2. DIY
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素人の精一杯

副業先の上司に「指をどうしたの?」と尋ねられました。

「電動カンナで、こう、スカッと……」
「やめて」
「おがくずと一緒に、どっかに飛───」
「やめてやめて! 俺ダメなんだってそういうの!」

指の件で尋ねてきた人の中では、最も強い拒否反応でした。

その一方、壁の再塗装はクリア塗装を施さず一旦は完了とし、
養生(マスキング)を剥がすことにしました。

壁の再塗装は全てが完了ではなく、まだ4割くらい残っています。
家具を移動させないと続行できないので、ひとまずの終点です。
やるべき作業は他に幾らでもある。

さて、養生テープを剥がすにあたっては注意が必要となります。
「終わった終わった! ベリっとやるぞ!」とは行きません。

養生は、ペンキを塗らない箇所を保護するのが目的であるわけですが、
塗りこめたペンキは「塗った箇所」と「塗らなかった箇所」をまたぎます。
つまり塗装面と養生テープは塗膜で繋がっているのです。

これを乱暴に引き剥がそうとすると、つられて塗装面を剥がしかねません。
そして、今回この工程で分かったことがありました。

もともと壁紙が貼ってあるものの、これが非常に古く変質しています。
水分を含ませて剥がそうにも、恐らく下地はファイバーボードなので、
ベコベコに変形させる可能性があり、今回は"壁紙の上に塗装"しました。

しかし(事後に分かったことですが)この手法には問題があります。

シールを剥がす時、シールの上からアルコールなどを浸透させ、
糊をふやけさせて剥がしやすくする───あの方法。

それと同じことが、この塗装を終えた壁でも起こっています。
シーラーやペンキの成分が古い壁紙に浸透して接着剤を軟化させ、
今回の塗装を「壁紙を剥がしやすくする処理」にしているわけです。

危うし、危うし。
塗装面と養生テープの境目にカッターナイフで切れ込みを入れ、
完全に分断できる状態でなければ剥がしてはいけない。

結果ちょっと失敗したものの、大半は上手く剥がすことが出来ました。
あとは廻り縁などに付着した塗り損ねを除去するだけです。
これはこれで面倒な作業になるのですが……。

とにかく、大きな作業の一つが終わったぞ。

  1. 2020/08/28(金) 23:59:00|
  2. DIY
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七片 藍

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