第27緑化地区

フリーイラストレーター七片藍のブログ/第27緑化地区

時の旅人

夜通しで仕事を完了させて別件の請求書を作ったら、
プリンタのインクが切れて刷れないため車を出し、
ついでの支払いで用事を消化すると16時でした。

こんなことをやってるから咳が抜けません。
朝食が0時、日記を書くのが3時前。

"昨日"とか"明日"の概念が狂います。
  1. 2013/10/21(月) 23:59:59|
  2. 日常
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戦う力

一日しっかり降った雨で空気が澄んだのか、星が綺麗です。
そういえば小学生の頃、理科の教材で星座の早見表を貰いました。
結局どうやって見るのか分からないままだったような。

この一週間は風邪で仕事がままならなかったので、
7日の日記で云うところの、整数ならない一週間です。
おかげで巻き返しに追われています。

自分の仕事は同僚や上司が居ないため、自己評価も難しいです。

「上司から褒められた(怒られなかった)」とか、
「同僚と一つの仕事を成し遂げた(あるいは同僚を出し抜いた)」とか、
身近な他者を介しての成果が見えないので、その意味では弟妹が羨ましい。

年長者として弟妹の前で何らかの「お手本」であること。
父から厳しく教えられたとは云え、単に仕事を消化するだけではダメです。

よし、朝まで頑張ろう。

……スカイリムのOPの合唱、かっこいいな。
ドヴァキン! ドヴァキン!
  1. 2013/10/20(日) 23:11:30|
  2. 日常
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眠って疲労促進

諸般の事情でサイトでの公開ができないため、
特集ページへのリンクということで公開いたします。
記事は8月のものですが、ページ中段くらいにあります。

海神リヴァイアサン
これは資料を元に描き起こす仕事だったので色々大変でした。

-*-*-*-
小学生時代の妹が川に落ちたボールを取りに行き、
そのままラッコのようにプカプカ浮きながら流されました。
なぜか手元で水風船を作り始め、全く岸へ上がろうとしない。
「えらいこっちゃ!」と走って追いかける私───という夢を見ました。

「上がれ! 何やってんだ! 溺れちまうぞ!」
「───」(←何か云っているけど聞こえない)

私が駆けている道は、川より3メートルくらい高いところにあります。
次第に川幅が広くなって深さも増し、いよいよ危ないと思っていると、
川が開けて更に深くなったので、私はそこへ向かって飛び込みます。

(どぼーん)

───そこで目が覚めました。
おかげで全く眠った気がしません。

思えば私は、昔から家族の危機を夢にみることが非常に多いです。
小学生の頃にも、はじめて見た井戸に恐怖を覚えたらしく、
弟が井戸の周りで遊んでいて落ちる……という夢を見ました。

うなされて夜中に目覚めるような悪夢を、それこそ何度も見るのです。
疑似体験することで現実での冷静さを身につけているのでしょうか。
寝不足で健康を害している時点で色々と問題なような。

・絞首刑になる夢 (近所の小学生を叱ったら私が咎められて死刑)
・死後の世界の夢 (壁の向こう側にボールを投げると生き返れない)
・古い洋館の夢 (人形を抱いた少女が助けを求めるけど何も出来ない)

・理科教師の夢 (中学時代の理科教師が大きな虎になって私を食べる)
・拷問室の夢 (錆びたノコギリでゆっくり胸を切られる)

(ほか多数)

ろくな夢がありません。
  1. 2013/10/19(土) 20:07:19|
  2. ソーシャルゲーム系
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青菜に塩 七片に油

いくらか体力が回復して、力が入るようになりました。
嗅覚も戻ってきたので急にお腹が空きます。

「唐揚げ作ろう」
「いいわよ」

私は月に何度か実家のために食材を買うのですが、
唐揚げ用の鶏肉を使わないままだったので、
空腹ついでに好物を作ることにしました。

しかし───

「はぁ、やっとご飯だわ」
「……」

出来上がる頃には食欲の半分が失せていました。
揚げ物を作る行程において、気化した油を吸い込むのか、
作る前の「唐揚げだー!」という気分もどこへやら。

食べ過ぎずに済むのは良いことですが……。
  1. 2013/10/18(金) 23:59:59|
  2. 日常
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フガフガ

風邪を自覚してから数日、ずっと嗅覚の半分以上が鈍いです。
熱は殆ど出なかったので食欲だけはあり、普通に食べるのですが、
とにかく食べ物の香りが半減されて不満がつのります。

「……(もぐもぐ)」

どんな風に鼻息を出そうとも、舌を転がそうとも香りが弱い。
食事の喜びが殺がれるのは結構な苦痛なのだと感じます。

まぁいいや、加齢臭に気付かない理由にしてしまおう。
  1. 2013/10/17(木) 23:40:19|
  2. 日常
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停滞中

体のだるさは無くなりましたが、咳がしつこいです。
大体こういう順番で治るため今さら焦ったりはしませんが、
風邪薬の眠気もあって当然ながら仕事にならず、ぐったりします。

こんな体調で外気に触れたくはないので、洗濯物も放りっぱなし。
台風の影響はと云うと、夜中の内に強めの雨が降った程度でした。
地元では洗濯物を吹き飛ばす風力すらなかったようです。

風邪も台風一過とは行きませんでした。
  1. 2013/10/16(水) 22:18:56|
  2. 日常
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理解の時限装置

風邪そのものは落ち着きつつありますが、
台風が近づいているせいか頭痛で目が覚めました。

歳をとると体が気候変化に反応しやすいらしいです。
いちいち両親や大先輩が云っていた台詞を思い出し、
「こういう意味だったのか」と、再び突きつけられること多々。

先日、父方の親戚に会った母が云うには、
母と同じ体調不良を抱えている親戚から助言をされたものの、
その内容がほとんど私の助言と同じだった───ということでした。

自分が歳をとって"分かるようになった"からこそ、
親の体調を真面目に考えて心配するからこその助言。
その内容が、母と同世代の親戚と同じだというのです。

「ほら見なさい、僕が云ったことと共通してるでしょ」
「あっはっは、本当そうよねぇ」

その助言を実行しづらくなること自体が老化なのでしょうか。
そう考えると、さしずめそうした傾向すら他人事ではない。

"歳はとりたくない"の意味を、再び突きつけられます。
  1. 2013/10/15(火) 23:36:07|
  2. 日常
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任務完了

きっちり用事を済ませて来ました。
これでゆっくり眠ることが出来ます。
部屋を換気して、風邪薬を飲んで、温かくしてから寝る。

そんなことを思っていると今度は台風だそうです。
勝手にしろ、絶対に起きないからな。
  1. 2013/10/14(月) 22:44:25|
  2. 日常
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眠れるハゲ

背中と腰が痛くて起き上がれず、意識はしっかり。
それでも何とか用事を済ませて来ました。
あとは明日の夕方だけです。

熱らしい熱もないまま悪寒と節々の痛みだけなので、
温かくして水分を摂れば快方に向かいそう。

普段から睡眠パターンが不規則なので、
眠るしかない(眠るべき)状態って新鮮です。
  1. 2013/10/13(日) 23:59:59|
  2. 日常
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話が違う

どうやら風邪を引いたらしいです。
私は大体が鼻から来る風邪で、昨日から変な感じでした。
明日は色々と外せない用事があるのになぁ。

誰だ馬鹿は風邪引かないなんて云ったのは……引くじゃないか。
  1. 2013/10/12(土) 23:11:21|
  2. 日常
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