第27緑化地区

フリーイラストレーター七片藍のブログ/第27緑化地区

それでも買わない

予定にはありませんでしたが、日延べしていた畑の作業を進めました。
雨後に耕運機を入れるつもりだったので、昨日の雨がきっかけです。

耕作を終えると母が来たので、再び予定を変えて玉ねぎの移植。
今回は種を蒔いて苗を育てたものの……結果は良くありません。

種袋1包で(上手く行けば)500本くらいの苗になるそうですが、
数えてみたところ少ない───それも生長状態はバラバラ。
もともと苗を育てるための環境は整っていないので仕方ない。

さて、玉ねぎを育てる上では「穴が開いた黒マルチ」があると楽です。
これは黒いビニールシートで───

・日光を遮断して雑草の発生を抑える
・吸収した熱で土壌を保温/殺虫/殺菌できる
・風を防いで畝(うね)の崩れを防ぐ
・水分の蒸発を防ぐ

───こうした利点があります。

そこに等間隔で苗を植えるための穴を開けたものがあり、
非常に便利なのですが、我が家にあるのは穴の開いていない普通のマルチ。
前回の玉ねぎ栽培では私が穴を開けたわけで、これが結構な手間です。

きちんとマルチを固定できていない状態で風に煽られると、
バタバタとはためいて苗を叩き、抜けて枯らしてしまいます。
とくに、自前で開けた穴の直径が小さいと被害が多い。

それを防ぐため適切な穴の直径というものがあるわけで……。
ちょうどスプレー缶の直径が良い感じなので、使い切ったスプレーを利用し、
コップ状に切り取ってグリグリと黒マルチに押し付け、穴を開けるわけですね。

その方法を母も真似してみたようですが、「押し付けるだけ」で上手く行かず、
私が代わったところ「あんたがやって」となり、私の作業になりました。

[グリグリグリ……スポッ……グリグリグリ……]

「あぁ、腰が痛い」
「何本くらいかしらね」
「数えるのは母さんがやってよ」

合計99個の穴を開けました。
それ以降は黒マルチより用地面積が狭いため、マルチは使用せず。

結局、今回の玉ねぎは153本。
1本で1つの玉ねぎですから、全て収穫できても153個です。

少ない……でもさすがに苗は売り切れてるだろうな。

  1. 2019/12/03(火) 23:59:00|
  2. 菜園
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情けは

予定にはなかったものの少し畑で作業しました。
はじめは玉ねぎの苗を移植する用地の確保が目的でしたが、
土が固くて耕運機の負担が大きいため、雨が降るまでは日延べとします。

そのためヤーコンを1列だけ収穫し、跡地を玉ねぎ用地とするべく、
食べられない地上茎(※)を残渣として処分することになりました。
押し切り器を使ってザクザクやるわけです。

しかし、家庭菜園で作業中の知り合いが押し切り器を借りに来ました。
我が家の押し切り器は、リサイクル店で入手した安価なものです。
知り合いが返してくれるまで他の作業をして待っていたところ───

「ありがとう、注油して研いでおいた……どこで買ったんだ?」

───手入れされて戻って来ました。
こういうこともあるから、誰かに融通することは大切です。

押し切り器は5000~10,000円くらいの道具で、ちょっと高い。
便利だと分かっていても、なかなか手が出せません。

「えーと、***ってあるでしょ、あそこの」
「俺、行ったことないんだよなぁ」

持ち込まれた不用品によっては分解修理しているので、品の程度がいい。

家庭菜園や小規模な畑を管理する───のは収穫物を期待してのことで、
商業目的ではない以上、投資が限られるのは当たり前のことです。
よって、必要なものを買うにしても安いに越したことはない。

こういう例を始めとして、早く管理機を復活させたいと思います。

  1. 2019/11/26(火) 23:59:00|
  2. 菜園
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1つでもジャガイモ

本業の一つを提出し、残すところも一つ。
これが完了すれば引越し作業だけに集中できる……。

そんな中ですが、本業を再開する前に畑を見ました。
最近は特に何かすることもなく、大抵は様子を見て帰るだけでしたが、
この日は少し気になることがあったので、30分ほど作業しています。

以前にジャガイモの土着せをした際、54本ある苗の生長は同じではなく、
妙に成長が早い苗があれば、今もって小さいままの苗もありました。

これは親芋の大きさや、植えた時の親芋の発芽状態、
途中で親芋が腐ることによる養分の枯渇等、原因は複合的です。

そのため、土着せする意味があるほどに育っていなかった場合、
その苗は放置して生長を待つため、土着せの時期が他とは異なります。

本日は、そうした苗(10本くらい)に土着せを施しました。
もう寒くなって、今さら急生長して収穫が見込めるとは思えませんが、
1つしか出来なかった芋が2つになれば、それもまた収穫というわけです。

前回は40kgあまりでしたが、今回は何キロ分になるかな?

  1. 2019/11/18(月) 23:59:00|
  2. 菜園
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大きくなぁれ

本業も忙しいのですが、毎朝の副業後に(朝食を挟んで)畑へ行き、
ジャガイモ株の土着せを済ませてしまうことにしました。
もちろんベイト剤も忘れない。

ジャガイモは根の下ではなく、上に子芋をつけます。
よって収量を増やすにはドサドサと土を盛るのです。
当たり前ですが埋めてしまっていけません。

こういう作業を、仕事の前後にササッと済ませる程度にはなりました。
私にとっての"野菜作りの先生"は農家生まれの母であるわけですが、
畑が楽しいと感じ始めてからも分からないことだらけで───

・種や苗の仕込み時、および収穫時期
・芽の形で判断できる野菜(※1)
・移植できるか(※2)

───等々、母に聞くまで作業に入れないことも多かったのです。

(※1 雑草と間違えて引き抜いてしまったことがあります)
(※2 植え替えると枯れてしまう野菜もあります)

本物の農家と比すれば飯事(ままごと)のように小規模ですが、
それでも何年か続けていると、大体の担当が決まって来ました。

残渣の処理、力仕事、耕作と用地確保、畝を整えるのは私。
むしろ最近は最初から最後まで私一人で済ませることもあり、
そこそこ母の代わりをこなせている実感があります。

直近の本業が終わったら、引越しを進めつつ畑に行きたいな。

-*-*-*-
ところで夕方頃に見慣れない(フリーダイアルの)番号から電話が入り、
内容は電気料金が安くなる等、よくある勧誘だったわけですが、
呼び出し中に隣の社員と雑談をしていたのか───

「はい、もしもし」
「……なんじゃないの、あっははは」
「もしもし」
「あっ、こちらご契約中の電気料金が……」

───予想より早く(私に)受話器を取られて営業姿勢に戻れず、
その後の説明も声が明らかに笑いを含んでおりました。
もう咳払いしたほうが失礼にならないと思う。

引っ越すので手短に切り上げました……仕事は真剣にやりなさい。

  1. 2019/11/02(土) 23:59:00|
  2. 菜園
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今度こそお前を

今日も仕事だけ。
昨日はジャガイモ用地にベイト剤を撒いています。
雨が降っていたので5分くらいで済ませたものの、十分でしょう。

ベイト剤とは害虫駆除用の餌……つまり毒餌です。
ジャガイモは、カブラヤガ(蕪夜蛾)という蛾の幼虫の被害を受けます。
根元近くの茎をかじられ、パタリと倒されてしまうのです。

これまでは土に混ぜ込んだり撒いたりする農薬を使っていましたが、
収穫を増やすための土着せを行う際、どうしても土を掘ることになり、
この時に地中の幼虫を掘り起こすためか、被害ゼロとはなりません。

そこで新たに購入したのがベイト剤。
誘引効果があり、茎をかじりに出て来た幼虫は餌を優先するようです。

これを使うのは2回目。
前回は土着せ後に撒くのを忘れていたため、やはり食害されましたが、
今回こそ被害ゼロを目指すべく、まずは最初の1回目。

それにしても土が冷たい。
晴れ間が覗けたと思っていたら、再び降っては土を冷やす。
水とて多ければ害になるとは云え、こればかりはお天道様頼みです。

ともあれ、対策だけは講じておこう。

  1. 2019/10/30(水) 23:59:00|
  2. 菜園
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寝返りも打てない

副業への出勤時、とうとう寒いと感じるほどの気温になりました。
この時期は一雨ごとで徐々に気温が下がるものですが、
昨日の長雨で急に冷え込んだようです。

本業が忙しい中、少しだけ畑を見て回りました。
彼岸の内に仕込んでおいたジャガイモが長いこと発芽せず、
地中で腐ったのではと気を揉んでいたものの、なんとか揃ったようです。

前回のジャガイモは総収穫量40kg超えと、そこそこの出来でした。
しかし前半と後半では「耕耘機を入れたかどうか」で違いがあります。

●前半(耕運機なし)
なんとか備中鍬だけで粗く耕作した用地。

●後半(耕運機あり)
土を小麦粉のように細かく耕作した用地。

……結果どうだったかと云うと、圧倒的に収穫量が多いのは前者。

これは仕込み時期の違いよりも、土の状態が原因ではと考えます。
地中で大きくなる以上は、周りの土を押しのけられる隙間が必要。

土を細かく耕しすぎた結果、そこに雨が降って多めに水分を吸収され、
水分を含んだ重い土が上から覆い被さって土が絞まる。
芋が肥大する空間を狭めたというのが私の見立て。

さらに云えば、堆肥が少なかったことも一つ。
昨年は籾殻(もみがら)を調達せず、早々に在庫を使い切っています。
これにより地中の空間を確保できていなかったせいも大きいでしょう。

そして今回はどうかと云うと、連日の雨で先行きが怪しいです。
水分が多くなりすぎて、そこに寒さが追い討ちをかけます。

本当に難しいなぁ、そこが面白いんだけど。

  1. 2019/10/26(土) 23:59:00|
  2. 菜園
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臨時収入

先週の金曜日、知り合いの用地に耕運機を入れたと書きましたが、
昨日の朝、ご本人に会ったところ「お幾らがいいかしら」と聞かれ、
やんわり断ったところ、本日に母を通じて謝礼が届きました。

これでは燃料タンクが凡そ3回は満タンになります。
せっかく頂いたのですから、畑に因むものを買うことにしました。
これなら形として残るし、役立った姿としては最も適っています。

まずは鍬の柄(え)! 結構な値段なのです(1000円前後~2000円台)。
リサイクル店にて中古の鍬が数百円で変えてしまうというのに。
でも最近の地元では菜園ブームなのか売り切れてばかり。

そうそう傷むものでもないのですが、一部の農具は管理場所がなく、
盗まれないようなところに隠すか、あるいは持ち帰るしかありません。
鍬も数本となると重いので、どうしても現場(用地)保管となります。

しかし、風で鍬が倒れた後に雨が降ったりすると───

「だからぁ」
「だって目立つと盗まれちゃうじゃない……」
「それが傷むんだってば、雨より悪い」

───雨は微生物を蓄えた泥水となり、それを鍬の柄が浴び、
スカスカのスポンジ状になるまで木製の柄を蝕みます。
丈夫な柄が軽く力を入れただけで折れるのです。

そうやって、もう数えたくないくらいダメにしています。
柄の材質や防腐ソートの塗布で幾らかはマシになりますが、
それでも泥水を浴びればロクなことにならない。

だから新品を買う……もう今度は防腐処理にクリアコートじゃよ。

そして、次はネコ(手押しの一輪車)の車輪です。
修理不能なパンクとなったので諦めてチューブを買う予定でしたが、
チューブ単品を見かけない上に、通販では送料で割高になります。

そこで先日ホームセンターでチューブを取り扱っているか尋ねると、
「チューブを買うより"新品"を買ったほうが安い」と返されました。

新品じゃと? ネコは安くても4000円くらいじゃないか。
……と思って通販に踏み切る前に寄ったホームセンターでは、
タイヤ+チューブ+車輪(ホイール)のセットが千円もしない。

新品って、これのことか。
そんなわけで、これも買ってしまうことに。
ここ最近における畑の懸案事項が2つも解決してしまいました。

いい買い物をしたので、次に会ったら感謝を伝えよう。

  1. 2019/10/08(火) 20:25:00|
  2. 菜園
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昔日と現今の庭

80代で畑を続けていらした方が、今年でやめることになったとか。
息子さんと相談して「(畑を)引き払える余力がある内に」と、
ご本人も納得しており、私にとっては偉大な先輩です。

一方、昨夜の大雨で土が軟らかいので耕運機を入れました。
前回は耕作ローターを阻むほど堅かったのに、今日は面白いくらいに沈む。

少し離れた用地を借りている知り合いから耕運機を頼まれていたので、
ついでにそちらも含めることにして、5平方メートルの面積を耕作しました。
この知り合いも70代くらいで、なんとか続けるつもりのご様子。

私にとって、いや「年下の世代」にとって、
年上と共有できる話題とは、どんなものがあるでしょうか。

私は独身なので、夫婦生活や子育て、まして孫の話題は畑違い。
職業は色々ですし、昔の愛知県は集団就職で他県出身の人も多い。
政治は面倒、趣味は人による……と、あまり選択肢がない。

そんな中で「あっちの畑を借りてる」と話す人がチラホラ居て、
年代的に田舎の農家生まれで手伝わされていた方が多いようです。

人それぞれの事情で集団就職により愛知へ来たものの───

「変な話よ、子供の頃は手伝わされてイヤでイヤで仕方なかったのに、
 歳をとったら自分から畑を始めて、親と同じことしてるんだから」

───と話す人が、ほかでもない母だったりします。

私にとって、畑を続ける理由の一つは親世代との共通の話題です。
誰しも老いるのだから、いわば自分の将来と話すようなもの。
どうせ歳をとるなら鼻つまみ者にはなりたくない。

畑は何年やっても学ぶことが多く、そうして学んだことすら絶対でもない。
それでも前向きに努める姿勢は変わらず、上手く行ったら情報交換。

人間は、ややもすると他人との関わり方に窮する時があります。
迷惑を掛けまいとするあまり、あえて距離をとっている内に、
いざ関わる必要が生じた時、しばしばその入り口で二の足を踏む。

ところが畑では、文字通りの"同じ畑"で話題には事欠きません。
時には余った苗を融通したり、豊作の野菜をお裾分けしたり、
珍しい野菜を教えたり、道具を貸したり、一緒に考えたり。

何よりの特徴は、それらが世代を飛び越えてしまう性質です。
便利な耕運機を所持していても、鍬だって便利で手放せない。
遺伝子にメスが入るような時代で古い知識が役立つ。

古いものと新しいもの───過去と現在が共存する。
転じて、私のような鼻たれ中年と年配者が同じ話題で頭をひねる。

そうした中で、先輩が一人また一人と畑を続けられなくなり、
寂しいと思う反面、加齢は自分自身の問題でもあります。
今はまだ、私より若い人は畑に居ません。

専業どころか兼業、まして農家ですらない自分であっても、
この先で誰かに知識を提供する機会があったりするのか。
なかったとしても、今は先輩から色々と学びたい年齢です。

亡き祖父が「なぜ俺が生きてる間に始めなかった?」と泣いてそう。
私が死ぬまでに拭えそうにない後悔の一つです。

  1. 2019/10/04(金) 23:59:00|
  2. 菜園
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「(降らない……)」 「ほら水だ」

降りそうで(まともには)降らない優柔不断な曇天。
お天道様がクシャミでもした程度の雨しか降っていません。
種を蒔いたので、一度しっかり降ってくれると助かるのですが。

農業用水の導水も止まってしまい、畑は本格的な水不足です。
まだチョロチョロと流れてはいるようですが、バケツで掬うほどでもなく、
せき止めて水位を上げようにも、あまりに水量が少なくて現実的でない。

朝からの曇天に、15時くらいから降ると云われていたのに降らない。
これはもう諦めるしかないと思っていると、夜になって大雨でした。
しっかり用地を潤すくらいには降ってくれたようです。

ただし雨脚が強いのは不安……。
蒔いた種が洗い流されてしまっては意味がありません。
数年前、台風で白菜の種が全滅したのは記憶に新しい。

冬場における白菜の消化率は高いです。
お裾分け分も含めれば、幾つあっても困らない野菜。
可食状態のまま用地で保管できる(在圃性が高い)のも強み。

見たい……50個くらいの白菜の列……。
趣味が実益(収穫)を兼ねるって最高に楽しい。

どうか種が流されていませんように。

  1. 2019/10/03(木) 23:59:00|
  2. 菜園
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虫も寄ってこない

仕事の息抜きに、少し畑で作業。
主な目的はビーツと白菜の種を蒔くことでしたが、
ビーツの種が余ってしまい、用地を2つ使うことになりました。

すると白菜の種を蒔く用地がなくなるので新たに確保が必要となり、
しかし耕運機を入れるには下準備が済んでおらず、十分に耕せません。

耕運機は安全のため出力を落とし、少し馬力が低下しています。
夏の多雨でガチガチに固まった土が、耕作ローターを弾くわけです。
管理機のような軽量機体ならば何も耕さずに走るだけでしょう。

ただし、そこは耕運機なので「ある程度は」耕作してくれますが、
Vベルトのテンション以上に負荷が掛かると空回りを始めます。
これを避けるため、粗くシャベルでも入れてしまったほうがいい。

ところが雑草だらけなのでシャベルを入れるのも難しい。
耕運機を入れても耕作ローターに巻きついて酷いことになる。
そして用地の所々に紫蘇(シソ)が大きく育っています。

もちろんこれも食用ですが、さりとて大量には必要ありません。
よって、まずは紫蘇を処分することにしました。
枯れる前で水分が多く、この状態なら"あれ"が使いやすい。

[ザク・ザク・ザク……]

押し切りです。
束ねた直径が15cmくらいあっても軽快に刻めます。
細切れにしてしまえば分解が進むのも早く、養分になります。

降りそうで降らない空模様の下、紫蘇の香りが漂う正午でした。

  1. 2019/10/02(水) 23:59:00|
  2. 菜園
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