第27緑化地区

フリーイラストレーター七片藍のブログ/第27緑化地区

お天道様頼み

本業に一区切りをつけると、母が畑に居たようなので合流しました。
現状では殆ど用地の耕作を終えており、やることは草むしり程度です。
ジャガイモ用地の畝にホトケノザが繁茂していて、みっともない。

私のジャガイモ作りは、まず数メートル分の畝立てをした後、
その畝に沿って真ん中に切れ目を入れ、そこに原肥と種芋を仕込む形です。
こうすることで、土着せで盛る分の用土を左右に確保しておきます。

雑草は、その確保した用土に生えるわけですが……。

「ちょっと!」
「なに?」
「そこ踏まないでって! せっかく盛ったのに! あぁぁ……」

同じく除草作業をしていた母は、盛った用土を踏んでしまいます。
農家育ちの割には野良仕事には大雑把なのです。

「でもほら、こっちのほうが早いわよ」
「やってもいいけど踏まないで」

現在は管理機がなく耕運機で耕すため、耕作は全て私の作業です。
よって耕作し直すなら少々大掛かりになってしまうため、
出来るだけ耕耘機を入れる機会は減らしたいわけですね。

「あのね、あなたは少しくらい息子の作業に敬意を払いなさい」
「はいはいはい」
「本当に我が家は手のかかる子ばっかり」
「あっはっは、あんたが親か」

午後から雨が降る予報だったのに降らない。
ビーツの種を蒔いたので発芽して欲しいんだけどな。

導水が始まるのは来月からか。

  1. 2019/04/23(火) 23:59:00|
  2. 菜園
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止血

昨日の通知で拾得物(お金)を受け取りに行ってきました。
こういうお金は、さっさと使ってしまうことにしています。
そういうわけで母と妹を連れて夕食に。

ところで先日にガソリン漏れが判明した耕運機の燃料パイプは、
後日に別のパイプからも漏れが発覚しました。

そもそも一連の出来事は「パイプが原因ではなかった」わけで、
最初のガソリン漏れは(ストレーナーカップの)パッキンの緩みでした。
順番に書き出すと以下のとおり。

・パイプ付近にガソリンが滴る → パイプを疑って交換(クリップで固定)
・それでもガソリンが漏れる → ストレーナーカップを疑う
・ストレーナーカップ内の掃除 → まだ漏れる(パッキンが外れる)
・パッキンを挿入してカップを締め直す → ガソリン漏れ解決

そして今回、再びパイプが裂けての燃料漏れ。
上述のクリップを使ったパイプ交換は2ヶ所あります。

(1)「燃料コックとキャブレターの間」
コックがあるのでガソリンの流出を遮断できます。

(2)「タンクとストレーナーカップの間」
何もないので外すと燃料がダダ漏れになります。

14日の件が(1)にあたり、昨日に発覚したのは(2)。
結局これで交換した分のパイプは全て無意味になり、
ガソリンを無駄に蒸発させることとなりました。

裂けはクリップで締め付けたことによるものと判断し、
交換用パイプが残っていたのでクリップを使わずに交換。
これでまた裂けたら……その時に考えよう。

用地の耕作が済んだ後で良かったなぁ。

  1. 2019/04/19(金) 23:59:00|
  2. 菜園
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いただきものと拾いもの

地元には珍しく濃い霧が立ち込めた夜明けでした。
本日は副業後に畑へ行き、隼人瓜のために矢倉作りを始めています。
([矢倉]……ここでは植物のツルを特定方向に拡大させる構造物)

以前の記事にも書いたとおり、今回の隼人瓜は苗が2つ。
これまで矢倉はスチール製の支柱を立てていましたが、脆い。
コーティングに傷がつくと錆び始め、あっさり使い物にならなくなります。

そして支柱が1本では、ツルが拡大して風圧を受けると簡単に壊れました。
途中から半壊した矢倉で収穫していたため、今回から少し変更します。

知り合いからアルミパイプを多くいただいたので支柱にくくりつけ、
そのアルミパイプに普通の支柱をくくりつけるという2本立て。
これならば、まず折れることはないでしょう。

作業中に知り合いのお爺さんが通りかかりました。
すると、「ちょっと待って、いいものがある」と引き返します。
自宅に戻ったらしく、ややあって再び現れました。

「やぁやぁ、ほら」
「これは?」
「搗(つ)いたんだ、まだ柔らけぇぞ」

お餅をいただきました。
搗いてすぐ切り餅としたらしく、本当に柔らかい。

「いただきます!」
「おー、そんじゃなー」

帰って早速ご馳走になりました。
お餅は、もち米の粒子が僅かに残るくらいが美味しい。
ほど良い歯ごたえ、噛みしめて味わいが拡がるくらいが丁度いい。

ところで帰宅すると警察から封書が届いていました。
何事かと思って開封してみたところ───

1月に拾った2千円、落とし主が現れないので受け取りに来なさい」

───ということでした。
あぁ、あの時のやつか……こんな郵便物が来るのね。

  1. 2019/04/18(木) 23:59:00|
  2. 菜園
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お婆さんの椅子

副業を終えて朝食(私にとっては昼食か夕食)を摂り、
畑に行くと知り合いのお婆さんが居たので、少し話しました。
母の仕事でも関わりがある人で、同じ菜園になったことで仲良くなりました。

「落花生って作ったことある? どれくらい離して植えたもんかしらね」
「前に作ってたことがあるけど……この育苗ポットの説明だと30cm間隔って」
「そんなに? たくさん買いすぎちゃったわ」

そんなことを話しながら雑談になり、お婆さんは折り畳み式の椅子に座り、
しばらく話していると、お婆さんの体が急に沈み込みました。

「あら? あーあーあぁ」
「うわっ」

<<ドスン>>

椅子が崩れ、その上に座り込む形で尻餅をつきました。
この折り畳み椅子はパイプと布で作られた安価なレジャーチェアですが、
屋外で雨ざらしの状態だったため、座面の布が劣化して破れたわけです。

「ちょっと、大丈夫です?!」
「平気平気、まぁいいわ、このまま座っちゃいましょ」
「でも……」

衝撃は少なく怪我や痛みはないようですが、
「今は(あなたとの)お喋り中でしょ?」という感じ。

光栄ではあるものの「自宅に別の椅子があるから」として取り合わず、
そのまま話を続けようとするので、私も調子を合わせました。

しかし、この椅子は以前から壊れかけていたそうです。
座面に3枚の板きれを渡し、その上に広めの板を一枚乗せ、
さらに小さな座布団を乗せて、ようやく椅子の体裁を整えていました。

菜園までシルバーカーを押し歩く状態では、
壊れかけた椅子の代わりを気軽に持って来れないのでは。

幸い、座面こそ破れたもののフレームのパイプに大きな劣化はありません。
工夫次第では直せないこともないので、挑戦してみることにしました。
材料が少ないので手段は限られます。

直すに当たって「折り畳める」という点は引き継がせたかったので、
畑でビニールトンネルを作る際の丈夫な針金アーチを利用しました。
なんとか修理して、再び座れるように。

座面に敷く座布団は、途中から菜園に来ていた母が仕上げました。
私は自宅から運び出すものがあったので席を外しましたが、
再び菜園に戻ると、お婆さんは直した椅子に座っています。

「あぁ、いつものTさんだ」
「ありがとう、元通りよぉ」

お婆さんは一時どこかへ向かい、やがて戻って来ます。
礼にとコーラをいただいてしまいました(喉がカラカラだった)。
また、収穫物である新たまねぎ3つも。

お安い御用です。

  1. 2019/04/16(火) 23:59:00|
  2. 菜園
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20リットル給油は出来ない

あちこち走り回っていたので疲れました。
来週から副業で増員があるというし少しは楽になりそうですが、
週3勤務が一人だけなので、ほかの現場も考えると微妙な感じです。

耕運機を使おうと思ったら燃料切れだったので、
携行缶でガソリンを購入し、一部は給水ポンプ用の混合燃料とし、
ほかは耕運機に給油した上で小型携行缶に移しました。

……ガソリン価格が120円を下回ることは、もうないのでしょうか。
120円台に下がったと思うと、次に給油する頃には130円台。

90円代なんて頃もあったなぁ。

  1. 2019/04/13(土) 23:59:00|
  2. 菜園
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千生り

夜が明ける前から雨が降っていたようなので、ヤーコンの仕込みは中止。
雨水を吸うと土が重くなるので、昨日の作業で畝立てしておいて正解でした。
今日は注文しておいた隼人瓜(はやとうり)を買いに行っています。

隼人瓜は寒さに弱く、冬が本番となる前に枯れてしまいます。
株の根元に籾殻などを積んで越冬させることも出来るので、
我が家の隼人瓜は2回ほど越冬に成功していたのですが……。

昔の集団就職で九州から愛知へ移り住んだ人に隼人瓜を見せると、
私の地元では扱っている例が少ないこともあるせいか、
故郷を懐かしんで「一つ欲しい」という人が多いのです。

そうして一昨年の年末から副業が入り、そこで知り合いに会い、
その人が九州の出身であると知り、隼人瓜の話をしたのでした。

「おう、漬物が道の駅で売ってたりしたなぁ」
「じゃあ、今年の収穫で渡しますね」

そう約束していたのに、昨年の正月あたりは非常に寒かったため、
株元に籾殻を積んだにも拘らず越冬させられませんでした。
一つだけ残った種子を仕込んだものの、それも失敗しています。

ギリギリになって苗を入手しようとしたものの、全く販売されていない。
ネットを探しても売り切れ・売り切れ・売り切れ……。
そんなわけで昨年は諦めたのでした。

今度こそ! というわけで種苗店に予約したのが先月の話です。

しかし隼人瓜は一つの株で200個くらいの瓜が収穫できます。
おまけにツルが広範囲に展開するため、それなりに用地が必要です。
できれば1個で発芽し生長してほしいものの、2個は要らない。

「あれは1個で十分ですよねぇ?」
「分かるけど、『1個だけ』と決めるとプロでも自信ないよ」
「2倍になるとなぁ……とんでもない数になる」

種苗店の店主も、絶対とは云い切れないのが困ったところです。

「まぁ、両方とも発芽したら間引くしかないね」
「それしかないか」
「収穫できたら、次からは自分で苗を用意できるし」
「仕方ない、2個お願いします」
「2個ねー」

1年ぶりに入手した隼人瓜。
どちらかが発芽してくれればいい、どちらかが。

2個ともじゃないぞ、どっちかでいいんだ。

  1. 2019/04/10(水) 23:59:00|
  2. 菜園
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口中を制する香り

半年以上も前から耳掃除のたびにガサゴソと音を立てていた原因が、
ようやく本日の耳掃除で出て来て、スッキリしたような寂しいような。
ちなみに散髪した時に入ったと思われる1cmくらいの短い髪です。

夕方まで仕事を続け、少し気分を変えるため畑へ行きました。
菜園では大抵の利用者が私より(親子ほども)年上ばかりですが、
その中に一人だけ、あまり年齢が離れていない男性利用者が居ます。

寡黙な利用者が多い中、この人も例に漏れないわけですが、
私は老若男女の別なく声を掛けるせいか、よく話すようになり、
この日は私がぼやいた内容に笑っていました。

「畝立てが真っ直ぐにならない!」
「ちゃんと畝立てするだけ偉いよ、俺やってないもん」
「僕のヘソが曲がってるんすかね」
「はっはっは」

その後、野菜の話になります。

「ネギが太くていいなぁ、うちのは細くて」
「いやいや、もうネギ坊主まで出来ちゃってるよ」
「それ食材としては良いらしいですよ、たしかに量産しづらいし」

「そうなんだ? 知らなかった」
「でも天ぷらにして気に入ったのはニンジンの葉っぱかな」
「わかる! あれ美味い!!」

「いけます? セリが大丈夫な人は楽しめるでしょうね」
「同じ仲間の植物だからねぇ」
「それは僕が知らなかった」

身近なところに共感してくれる人が居ました。
調べてみると、セリ科で共通しているのですね。

本日はヤーコン用の畝立てをして完了……明日は隼人瓜を買いに行くぞ。

  1. 2019/04/09(火) 23:59:00|
  2. 菜園
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「まだまだ若いモンにゃ負けん」

仕事の気分転換に畑へ行きました。
四月になり、今回の契約更新で用地を解約したのは3件となり、
一人が1ヶ所、もう一人が2ヶ所、そして我が家が1ヶ所と計4ヶ所です。

解約した用地は会計年度末(3月末)までに収穫や除草作業を終えておき、
そこに地主が耕運機を入れて再作業が可能となることで"更地"となり、
次の契約が決まり次第、改めて誰かが栽培を始めるわけですが───

「うちは、最初に借りたところを解約したんです」
「あそこか」
「でも地主が耕運機が入れてないんですよ、ほかは入ってるのに」
「必要ないからだろよ、あれだけ綺麗にしてありゃあ」

古参利用者と話していたところ、そんな感想でした。
本当は耕運機を入れたほうが良いのでしょうが、もう解約しています。
お節介で我が家の耕運機を入れるにしても、契約者の同意が必要です。

さて一方で、我が家の耕運機なのですが……。

<<ドドドドド……>>
「(えぇと、ギアはニュートラル、テンション解放、ローター回転オン……)」
<<ドドドドド……>>
「(今はハンドルを反転してるから操作が逆になってバックギアで1速……)」
<<ドドドドド……>>
「(よし、テンションを掛けてローター耕作開始、かつ前進!)」

なんとか少しずつ使えるようになっています。
この耕運機と(これまでに経験した)管理機との違いは、
耕運機では耕作ローターが機体後部、管理機では前部という点です。

前部の場合、前進しつつ用地の突き当たりまで耕作できますが、
後部の場合、突き当りまで耕作するなら機体が先に用地を越えます。
よって障害物があると隅々まで耕作することが出来ません。

ただし、この耕運機はハンドルとシフトレバーを逆向きに固定できます。
つまり管理機と同じような使い方ができるわけなのですが、
左右クラッチとシフトレバーの操作が正反対になる。

ハンドルが正位置の場合、機体を右折させるなら右クラッチを握りますし、
シフトレバーは、左から[後進]-[1速前進]-[2速前進]という具合です。
ハンドルを逆向きにすると、これらが正反対になる。

危険なのはクラッチよりもギアの位置です。
後進(バックギア)は前進よりも速度が遅くて助かるのですが、
操作が逆になるので、後進したい時は[1速前進]が後進の扱いとなります。

よって後進させたい場合、もともとの[1速前進]で迫ってくるわけです。
そこにローターの回転が上乗せされるので、1.5倍くらいの速度で後退する。

「(うおおっっと! テンション解放!)」

Vベルトのテンションを解放すれば、ローターが力を失って"上乗せ"消滅。
こうして冷静に操作できるようになったのは本日になってのことです。
ようやく「耕作したい範囲」の全てを終えることができました。

結果───

「すごい、スコップを使って掘り起こしてた深さまでフカフカだ」
「全然ちがうわねぇ」
「こいつは使いこなしたいな」

───既にジャガイモは60株ほど種芋を仕込み終えていますが、
これだけ違うと分かってしまうと、植え直したくなるくらいです。

叔父に発動機の調整方法を聞いてみようかな。

  1. 2019/04/04(木) 23:59:00|
  2. 菜園
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道具に使われる例

月末までに完了させようと思っていた仕事が終わらなかったので、
自己目標は潔く諦め、規定納期に合わせたため少し余裕が出来ました。
ついては畑に行って耕耘機(トラクター)を調整したのですが───

「(うおおぉぉぉ?!)」

───相変わらず、こいつは怖い。
車輪とローターは連動しておらず個別に管理されています。
よって「ローターの回転」が「車輪の回転」に上乗せされ、スピードアップ。

<<ガガガガガ……>>
「待って待って待って待って! 怖い怖い怖い!!」

馬力があるので体ごと持って行かれる。
このスピードさえ制御できれば与しやすいのに。

そこで考えたのは心臓部であるエンジンでした。
もともとのエンジンが壊れてしまったのか、発動機に換装されており、
この発動機の回転数が高すぎるのではないか……というのが私の推理です。

なにしろ純正エンジンを知らないため、高いのか低いのか分からない。
とは云え、使ってみて「惜しい」と感じるのはローターの馬力でした。

管理機(カルチベーター)と違って機体が重いため、どっしり構えます。
そこへ馬力の高いローターが爪を立てるわけですから、土を粉々にできる。

一方で管理機は機体が軽いため、しばしば地面に弾かれて跳ね上がります。
扱いやすく小回りも利く反面、固く締まった土を耕すにはパワー不足。
事実、ある程度はスコップで掘り返した後でないと耕作できません。

簡単に例えるなら、木の棒と金づちみたいなものです。
全力で叩きつけて石を砕けるのは後者でしょう。

使いどころを考える必要があります。

「当方の慎重なる選考の結果、誠に残念ではございますが、
 このたびの採用は見送らせていただくことになりました。
 今後益々のご活躍をお祈り申し上げます」

……とは云いたくないのが本音です(↑求職中に散々見た)。

すると次の目的は管理機の復活であるわけですが、できるかどうか。
燃料タンクを自作する必要があるし、それでも動くかどうか。

ええい、考えても選択肢なんて決まってるんじゃよ。

  1. 2019/03/30(土) 23:59:00|
  2. 菜園
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「粉々に分解してやる!」

実家や畑で生じたゴミを処分しに行ってきました。
最近では小規模な回収ステーションが点在するようになり、
ゴミの種類は限定されるものの、そこそこ利用されている様子。

我が家の畑では生ゴミをコンポストに放り込んで堆肥としますが、
堆肥化されるまでの期間は、季節(温度等)によってまちまちです。
日々生じる生ゴミを処分するには、コンポスト一つでは間に合いません。

よって畑では数個のコンポストを抱えるわけですが、
堆肥化を促進させるには足りないものがある。

一方、知り合いはご家族からお米の仕送りを受けており、
精米時に"糠(ぬか)"が生じるため、これを我が家にくださいます。
近所では入手が困難で、農協の精米所で少し分けてもらっていたほどです。

いただける糠の量はと云うと、お米の袋(30kg)の3~4割分くらい。

多い!(嬉しい)
これまでに何度かいただいており、在庫も溜まってきました。
十分な材料が揃ったので堆肥作りもはかどりそうです。

あとは用地確保だけなんだよな……。

  1. 2019/03/29(金) 23:59:00|
  2. 菜園
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