使わないとダメになる

母と妹を連れて食事に行って参りました。
その帰り、中古ゲーム販売店に寄ってソフトを見ていたところ、
母がNintendo-DSのコーナーで幾つか見つけたようなので買ってあげることに。

私の母は、いわゆるアクションなどの反射神経を必要とするものは苦手で、
かと云ってRPG等、話の筋を憶えるのは億劫で手を出さない人です。
むしろゲームは「別にやらなくてもいい」の人。

そんな母が何を手に取るのかというと、脳トレなどのソフトです。
仕事の関係上、お客に関する情報の記憶や気持ちの切り替えが必要で、
要するにボケるのを恐れて「頭脳を拡張したい」と願っている様子。

仕事に家事に菜園と、これだけでも十分に大変なはずですが、
老化を体感するにあたって"(脳の)使っていない分野"を刺激し、
これからの人生も引き続き補填すべきと考えているのでしょう。

そんなわけで漢字検定などを買いました。
まずは10級から───横で私が操作を説明しつつ進めます。

「『次の赤い字を漢字にしなさい』だって、そこの[OK]をタッチ」
「えーと、『"はな"が咲いている』……」
「あらー、んー、分かるかなー、難しいねー、どうかなー」
「あっはっは、どうかしらね!」

寝不足にならないよう促してから帰宅しました。

他にも何か

8月です。
午前中と午後で正反対の天気となり、ひさしぶりの降雨は雷鳴を伴っています。
これでしっかり土が潤されれば、畑の草むしりも楽に……なってほしい。

夜になって母から電話がありました。
スマホを弄ってばかりいる妹を見て面白くなかったのか、
部屋を片付けていると"Nintendo-DS"が出て来たそうです。

久しぶりに触りたくなった様子。

「あんた充電ケーブル持ってない?」
「あるけど……ソフトは?」
「分かんない」

ソフトは挿したままでした。
充電アダプタを持って行くと懐かしい初代DSを渡されましたが───

「えーと……あれ? こんなんだっけ?」

───コネクタの形状が私の"Nintendo-3DS"とは異なり、接続できません。
その後、ほかの部屋で保管していたものを発見し無事に起動できましたが、
初代DSの充電アダプタって黒かったのですね。

ところで私の母がNintendo-DSで何をするのかというと、脳トレです。
昔ゲームウォッチというものが流行った時、我が家も多分に漏れず購入し、
私や弟が遊んでいるのを見て、母もやってみたことがありました。

「ドンキーコングJR.」というゲームで、檻の中に居る親ゴリラを助けるため、
敵から逃れ、ジャンプで高所の鍵を回収して開錠するのが一連の流れ。
しかし───

「最後にジャンプするでしょ、あれが心臓に悪いの」

───との感想を抱き、その後は全く触らない人でした。
これらについては過去に書いた気がしますが、とにかくスリルが毒でしかなく、
なんとなく画面の中で何かが進展していくだけの内容が好みであるようです。

……ジグソーパズルのソフトとかあれば買ってあげようかな。

冬の警報

年内分の仕事が一つ完了しました。
残すところ最後の一件だけなので、これが完了すれば……。
それでも年明け上旬には3件の作品が必要なので、結局は年末も仕事です。

今日は少しだけ甘えを許して9時間くらい眠りました。
おかげで熟睡でき、頭が軽くなったので朝まで頑張れそう。
そして今後に備えて灯油を買ってきたので、ファンヒーターを点けてみました。

う~む、灯油の燃える匂いって季節の一周を感じます。
そしてこの匂いを嗅ぐと、PlayStation2の「サイレン」を思い出します。
夜中に一人で部屋の灯りを落として遊ぶホラーゲーム(←怖いくせに暗くする)。

その時に点けていたファンヒーターの匂いが記憶に残っているようです。
別にゲームを楽しむ時だけ点けていたわけでもないのに、なぜなのでしょう。

たしか本編中でも空のジェリ缶(燃料容器)を使いましたが、
あれに移し替えるのはガソリンですから、灯油は関係ありません。
すると「恐怖→命の危険→その環境に関する記憶」が残っているのか。

下手に想像力のある人間がホラーゲームをやると怖さは倍になります。
私にとっての「サイレン」には、灯油の匂いが刷り込まれたらしいです。

ファンヒーター終わらないサイレン……うおぉ~ん。

オセロも苦手

手ごろな工具を求めてリサイクル店に行ったところ、
立体四目並べなるものが売っていたので買ってみました。

台座に16本(4x4)の棒が立っており、白と黒の数珠が32個ずつあります。
棒には数珠を四つまで通すことができ、同じ色の数珠が四つ並べば勝ち。

特徴的なのは、四つ揃えるにあたって高さ(立体)が採用されていることで、
縦か横に四つ、一本の棒に四つ……というのは当たり前として、
階段状(斜め)に四つ揃えても良いことです。

しかし私はこういうパズルゲームが非常に苦手で、
母と勝負したところ一勝五敗、寝て起きて妹と対戦したら一勝二敗。
最大32手の攻防に、5手で負けたことすらあります。

ところが最終的には母に連勝できました。
感覚として理解しただけなので明日になったら忘れているのでしょうが、
こういうゲームのからくりを、いち早く理解できる人は凄いと思います。

ええい、詐欺にさえ引っ掛からなければいいんじゃよ。

もつれる神経

妹が彼氏君とPSPで(モンスターハンターポータブル・3rdを)遊びたいというので、
しばらくPSPを使っていなかった私は、本体ごと貸してあげることになっていました。
週末に暇つぶしで遊ぶ程度らしく、ゲームそのものは新作である必要はない様子。

それとは別の数ヶ月前、私は弟から美品の旧式PSPを預かっていました。
ある機会で手に入れたものの起動しなかったため、原因調査を頼まれていたのです。
色々と調べた結果、バッテリーを交換しただけで普通に起動することが分かりました。

それを弟が受け取りに来ないまま放置していたので───

「あれを彼に譲ってあげようよ」
「いいのか?」
「俺はVitaがあるし」

───私の本体を貸すのはやめて、綺麗な旧式PSPを譲ることに。
新品と見紛うほど程度が良く、システムアップデートも当てられるので問題ありません。

ところで私も久し振りに起動して遊んでみたところ、一年も触っていないとサッパリです。
もともとゲームが得意なわけではありませんが、頭よりも指がついていかない感じでした。

歳はとりたくないですね。

ゲームブック

友人が来て、昔のゲームの話になりました。
ゲームと云ってもファミコンが流行る前の話で、いわゆるゲームブックです。
今の若い人は知らない人のほうが多そう。

念のため説明しておきますと、ゲームブックとは「それ一冊」でゲームになっている本です。
数行の文章を読み終えると、離れたページにある数字つきの段落に飛ぶよう指示があり、
その先でも指示があって、場合によっては選択肢などのような分岐も入るのです。

たとえば───

--------------------------------------------
[035]
屈強な門番は銀貨3枚を要求してきた。
君は───

・通行料を支払うなら[096]へ
・拒否して戦うなら[127]へ
--------------------------------------------

───こんな風に。

ゲーム開始時にサイコロを振って主人公(読者)の体力や特殊能力を設定したりして、
本編中で拾った品は別紙に記録して進行し、経過により主人公の状態も変化します。
当然ながら戦闘もあって、道中で力尽きてゲームオーバー……なんてことも。

作品によって様々ですが、大体はこんな感じでしょうか。

私が初めてゲームブックを知ったのは小学生の時に級友が教室で読んでいたものです。
漫画の持ち込みが禁止ならゲームブックがある……というものでしたが、
結局それも禁止されはしたものの、その挿絵は私を大いに魅了しました。

その級友が持ち込んだゲームブックのタイトルは「バルサスの要塞」。
友人も知っているため、大体同じようなことを記憶していました。

「ガンジー」
「そうそう!」
「あれで何度もやられた」
「挿絵も憶えてるなぁ」

私が初めて買ったのは「死のワナの地下迷宮」、次いで「ウェイレスの大魔術師」。
このどちらも読破(クリア)することなく挫折してしまったのですが、
テレビゲームよりも強烈な記憶を残すあたりは凄いと思う。

今こそ、じっくり楽しんでみたいです。
アマゾンとかにあるかな。

ピ~ン

とくに書くことがないので"ゲームと仕事"の話。

仕事の合間(とくに作業が行き詰った時)に、少しゲームを挟みます。
想像力に繋がる種類で遊ぶこともありますが、無関係な種類もあり、
指先を動かすことで「ピ~ン」と何かが閃いたりします。

少し前に弟が貸してくれたXBOX360の「オブリビオン」を終え、
「オブリビオンが楽しいなら、続編はもっといいよ!」と、
強く勧められていたこともあって「スカイリム」を購入しました。
もともと「FALLOUT3」のようなオープンワールド型は大好きです。

だだっ広い世界に放り出され、自分から世界へ関わっていくゲームで、
休憩中に少しずつ進めているのですが、敵モンスターが濃いめです。
何より「巨人」がいい。

前作の、画面に収まらないメエルーンズ・デイゴンは迫力がありました。
しかし今作の巨人は小振りながら攻撃エフェクトが良いです。
力任せに棍棒を振り下ろすだけなのですが───

ドーン……パラパラパラ……

このパラパラパラ(土が飛び散る音)がいい。
画面が激しく揺さぶられ、一瞬視界がぼやける感じ。
思わず「ひえぇ!」と声が出そうになりました(あっさり即死)。
これがボスでも何でもないのだから面白い。

すると「ピ~ン」と来るのです。
そしてまた仕事に戻り、数時間後に戻ってきます。

ちなみに主人公はオークにしました。

多いよ

仕事ばかりで何も書くことがないので、昨日の続きにします。
「Hydrophobia」に存在する「トマス・マルサスの著書(全30ヶ所)」について。

パッチ適用後はアイテムの配置などが変わっているらしいので、
参考にしたのは海外の攻略記事(Google翻訳済)なのですが、
画像のリンクが切れていたり、いまいち文章が理解しづらいです。

そこでプレイしながら一つずつ記録してみました。
場所によってはマップで部屋の名前が表示されなかったり、
ゲームが進行する上では立ち寄らない場所にあったり、
通過すると引き返せないドアなどもあるので注意が必要です。

方角は2Dマップを基準とします。
ACT2が最も多いです。

▼ACT1:5ヶ所
・膨張した存在(13/30)───階段A207(東壁)
 「CENTRAL STATION ACCESS」の左、燃え上がる自販機がある壁。

・真実───(06/30)セキュリティコンプレックス下(南方向)
 2Dマップ左の柱の陰に隠れている。

・嵐の到来───(02/30)セキュリティオフィス(東壁)
 SITEスキャンモジュールを入手したコンソールの右。

・簡単な解決策───(03/30)セキュリティコントロール(南壁)
 ビリンガム主任がいる部屋にあるエンブレムの右横。

・価値なきものの収穫───(12/30)プラザアクセス(西壁)
 エレベーターと電話ボックスの間にあるエンブレムの下。

▼ACT2:21ヶ所
・神の意思(15/30)───メンテナンスA301の先(北方向)
 ACT1の最後で通ったエレベーターシャフトA202を経由し、
 潜行して最初に見えるドアを開いて通路に進入後すぐに右折。
 突き当たりまで進むと文書を所持した溺死体があり、
 その左隣にある部屋の、大きなパイプの右端にある。

・教え(05/30)───アクセスダクトT118(床)
 「サイクロコンバーターアクセスA01」から入るダクト内の床で取得。
 「アクセスダクトT118」は一部が火災で脱落している。
 そのため離れた場所に同じダクトがある。

・真の徳(19/30)───サイクロコンバーターアクセスA20B(西壁)
 「サイクロコンバーターアクセスA02」から入るダクトを経由。
 ダクトから下りなくても取得できる。

・人類の墓標(16/30)───サイクロコンバーターA(西壁)
 パワーサージが消滅した部屋にて、デスクの後ろにある壁に。

・不浄な誘惑(17/30)───サイクロコンバーターB(南向き)
 2Dマップでは北西の一角(数段しかない階段が目印)。

・卑しき大衆(18/30)───サイクロコンバーターB(南壁)
 コンソールがある中二階の壁。

・最終通告(27/30)───アクセスステーションA307(北壁)
 サイクロコンバーターA→サイクロコンバーターアクセスA02を経由。
 入ってきたドアの真上にある。

・人類の総和(01/30)───メンテナンスA306(西壁)
 暗号を入手した部屋で噴き出している炎の向こう側。
 炎が邪魔しているのでハシゴ周囲の手すり前からMAVIを使う。

・違反(22/30)───メンテナンスA307(西壁)
 北端のグレーのドアで行き止まりになっている部屋。

・力の均衡(09/30)───アクセスダクトA312(東向き)
 ダクトの途中、レーザー格子があるところ(ゲル弾入手前)。

・荒廃した土地(07/30)───VFDパワーコントロール(東壁)
 VFDを破壊するためのコンソールがある部屋。

・純粋な精神(10/30)───VFD施設から行ける名称不明の部屋(南壁)
 2DマップではVFD施設の西側にあたり、赤いドアで行き止まりになっている。
 VFD破壊後、CCTVによる排水後に取得すると楽。

・浄化(20/30)───搬入エリアアクセス(東向き)
 「LOADING & STORAGE DEPOT」の右横にある赤いハシゴを上って目の前。

・崇高な目的(14/30)───搬入エリアのサーバー(西壁)
 ハッキングに使用するコンソールの近く。

・原因(08/30)───搬入エリアエントランス(北向き)
 壁を登って入るダクトの床。

・天罰(11/30)───汚染除去室(西壁)
 貨物室のオーバーライド弁で排水成功後、赤いドアが2つある部屋に。

・自然界の激変(28/30)───階段 A304(北壁)
 搬入エリアへの進入前にある水没した階段の途中。

・新たな世界秩序(04/30)───搬入エリアのコントロール(東壁)
 搬入エリアA301から入れる、2つの死体とエネルギー弾がある部屋。

・永遠(23/30)───搬入エリアA302~A303間の通路(東壁)
 搬入エリアA302から進入できる通路の途中にあるガラス張り倉庫内。

・危険な渇望(29/30)───搬入エリアA303手前の階段(東壁)
 最上階まで上り「食堂」と書かれたドアの右壁(ドアの前に警備員の死体)。

・不毛(21/30)───搬入エリアA303(東壁)
 移動ブリッジの下へ降り、アクセス拒否される大きなハッチの右横。

▼ACT3:4ヶ所
・炎の中から(25/30)───サイクロコンバーターアクセスA03(北向き)
 サイクロコンバーターアクセスA04の手前にあるガラス張りの倉庫内。
 水位によっては見づらい。

・道徳的尊厳(30/30)───プラザ(北壁)
 マップ南東エレベーター前の、床に血糊があるパーテーション内。

・不公平の尺度(24/30)───プラザステーション(北壁)
 (マップ北にあるエレベーターの左側)

・義務(26/30)───プラザステーション(北壁)
 (コンソールがある室内のエンブレム下)

……いかがでしょうか。
評価が低いゲームなので誰も得をしなさそう。

水こわい

月の始めくらい、何か気の利いた上手い冗談でも云いたいところですが、
雨続きのせいで洗濯物が干せず、洗濯機の中でカビ臭くなった衣類とか、
月に2回しかない指定ゴミを出し忘れたとか、そんなことしか思い出せません。

そんなわけで書くこともないためゲームの話です。

hydrophobia(ハイドロフォビア)───XBOXのアーケード作品。
主人公のケイト・ウィルソンは海上都市船Queen of the World号のエンジニア。
テロリストに乗っ取られた沈みつつある船内で、脱出を試みるゲームです。

ケイトの水恐怖症(hydrophobia)には姉妹のジェニーが関わっているようですが、
あまり明確に書かれてはおらず、どうやら既に死別(溺死?)している様子。

ゲーム中、とにかくどこへ行っても水・水・水。
水没した部屋ばかりなので、ゲートを開けた瞬間に大量の水で押し戻されたり、
潜水してエレベーターシャフトを3階分も下りたりと、本当に大変です。
むしろ水恐怖症が悪化してストレス死しそう。

MAVIという機器を使って壁に隠された暗号を探したりするのですが、
その中に「トマス・マルサスの著書」と呼ばれる文書が全30点あります。
MAVIを通して探らないと素通りしてしまうので発見が難しいのです。

面白そうだと思って購入したら、続編があること前提の幕引きとなり、
この上に制作会社が倒産していて続きも見込めない作品だったので、
せめて実績は全て解除してやろうと頑張っておりました。

しかし2010年末にパッチによる修正でアイテムの配置が変わったりしており、
攻略サイトの少なさも手伝って回収にてこずる結果となっています。
上記の著書についても微妙に取得場所が変わっているような。

なんとか全て回収しましたが、海外サイトに頼らなければならなかったので、
後日「トマス・マルサスの著書」ついてのみ整理して掲載しようかな。

ウェイブ∞を受信...

書くことがないのでゲームの話。

先日の日記にも書いた、XBOX360のLiveアーケード作品「Alien Breed」。
ローカライズは酷いものの、安くて面白いので続編も買ってみたのですが、
ゲームの実績解除に挑戦している最中「おや?」と思うところがありました。

2作目である「Alien Breed 2:Assault」の実績「サバイバー」の解除条件は、
「シングルプレイヤー サバイバーモードで8分以上持続」とあります。
3種類あるステージのいずれかにおいて、8分間を生き残れば良いわけです。

これが私にはなかなか難しく、7分を迎える直前に失敗してばかりでした。
このゲームはプレイヤーを袋叩きにするのが大好きらしいです。
ステージ名は誤訳をそのままに表記すると以下の3つ。

「サバイバー・先験耐」
「サバイバー・詰練」
「サバイバー・雷所」

一つ目は「先駆者」、三つ目は「難所」でしょうか(二つ目は「病棟」とか?)
「先験耐」で失敗続きだった私は、気分を変えようと「雷所」に挑戦したのです。

案の定ここも数分で追い詰められてしまい、
ウェイブ3を受信した後、ある場所で身を守ろうとしました。
破砕性手榴弾と小型ヘルスキットがある、火災で行き止まりの中央通路です。

そこの左右の壁に奥まったところがあり、身を潜めて通路の内側を向き、
敵に弾数無制限のブラスターを延々と発砲し続けたところ、なんと実績解除。
ようするに8分間ずっと撃ち続けるだけです。

右スティックで通路の内側を向いていないと敵の攻撃を受けるらしく、
また完全な安全地帯ではないようで、私はウェイブ12くらいまで続けてみました。
何らかのタイミングでダメージを受けても、ヘルスキットが何個かあれば大丈夫。

偶然だろうかと思い15分で中断してやり直してみましたが、
左右どちらでも可能なようで、とりあえず撃ち続ければ良いらしいです。
撃つ方向さえ合っていれば、右スティックは必要ないかもしれません。

調べてみても、それらしい情報に行き当たりませんでした。
XBOXユーザーの後輩にも検証してもらおうかな。
プロフィール

七片 藍

Author:七片 藍
フリーイラストレーター

当ブログについて
:本家[ether]
:mixi[499935]

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
カテゴリ
検索フォーム
最新コメント
月別アーカイブ
QRコード
QR