第27緑化地区

フリーイラストレーター七片藍のブログ/第27緑化地区

使い倒し

母の仕事場にスチールラックを設置しに行きました。
少々古いものでラックと設置場所の寸法が殆ど同じ。
しかし予め分解しないと運び入れられず、組み立てには工具も必要です。

おまけに照明の影で手元が暗い。

「(このあたりか? えーと締めるのは時計回り……)」
<<ポロッ>>
「ああああああイライラする!」

手元が見づらく身動きが難しい狭い場所で、部品を落っことす。
頭より高い位置にボルト締めする必要もあり、だんだん腕が重くなる。
副業で体力仕事をしていても、こういう作業は地味に負担が大きいです。

ひっかかる部分があったので板を敷いて数センチだけ浮かすことになり、
母が持ち出して来たのは、もう使わなくなった小さな机でした。
裏返して脚を外そうとすると見覚えがある。

「あぁ、これ僕が直したやつだ」
「そう」

脚がもげて木ねじを立てづらくなったため、天板の裏に板きれを貼り付け、
その上に改めて脚を取り付けたので15mmほど高い。
こういう基本的な姿勢は全て母ゆずりです。

「懐かしいなぁ」
「色々やったわよね、工面して工面して」

一方で父は若い頃に大工を手伝っていたせいか、正確に木材を切断したり、
台所では包丁を研ぐのが上手かったりと方向性が異なります。
両方から半分ずつ受け継いだのが私ということでしょうか。

おかげで多くの工具が揃ってしまい、大抵の作業が済んでしまいます。
さりとて少なからず時間を浪費するので一長一短か。

まぁ遠出しないし、別にいいや。

  1. 2019/04/17(水) 23:59:00|
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「根性!」

喫緊の用はありますが、「2時間だけ」と決めて畑に出ました。
今月いっぱいで用地の一部を返却するにあたり更地に戻さねばならず、
花の苗等、移植が可能なものは採取しておく必要があるからです。

しかし、花は母が管理しているため移植の判断は本人に任せています。
私の裁量で捨てるわけにも行かないので一人では作業が進まない。

よって母を呼び寄せて指示をもらうわけですが、
苗の採取をしている間は作業が出来ないため、耕運機を試しました。
先日にシフトレバーを自作したし、どんな感じか試運転したい。

結果、まだ実用段階ではありませんでした。

耕運機の動力は大きく二分されます。
一つは前進/後進の駆動、もう一つは耕作ローターの回転です。
両者が同時に駆動することで「"耕し"ながら"進む"」わけですね。

これらは片方だけ単独で働かせることも出来ます。
すなわち「ローターを回転させず耕運機を移動させたい時」や、
「場所を変えず地面に穴を掘りたい時」にも利用できます。

そしてエンジン(発動機)の動力はVベルトで伝達されます。
自転車で云うところのチェーンに相当するわけですが……。

この耕運機を入手した当時は操作方法が分からず、おっかなびっくりして、
私はVベルトのテンション(ベルトの張り)を調整してしまいました。
簡単に云うとチェーンを弛ませ、テンションを下げてしまったのです。

Vベルトのテンションは、いわば「力加減」のようなもの。
自転車のペダルを漕ぎ出す時、平地と上り坂では必要な脚力が異なり、
平地にて全力で漕ぎ出した場合、勢い良く前進することになります。

ではチェーンが外れかかっていた場合は?
これと同様にVベルトのテンションを下げ過ぎた結果───

・耕運機の移動(単独)……問題なし
・ローター回転(単独)……問題なし
・耕作しつつ前進(並行)……エンジンが空回り

───Vベルトが停止したまま、エンジンのプーリーだけが回転しています。
これまた自転車ならば「チェーンが外れかかってペダルが空回りする」ようなもの。

よって前進させようとすると耕作できず、耕そうとすると前進できない。
ローターを回転させつつ前進できるテンションは確保できていましたが、
実際に土を耕作するとなると、負荷が発生して力不足になったのでした。

上り坂の途中で、漕ぐことも出来ずに固まってしまった感じです。
そうさせたのは私……格好わるいなぁ。

まぁ調節は簡単ですし、ひとまずの結果が分かりました。

  1. 2019/03/09(土) 23:59:00|
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一増一減

家族が誕生日を祝ってくれました。
私の誕生祝いには大抵は妹が唐揚げを作ってくれるのですが、
毎度のことながら出来がいいので、年に一度だけ私が食い倒れる日です。

20190305.jpg

昨年に引き続きクリームたっぷりドームケーキ。
食後、そのまま4時間くらい眠り続けました。
食って寝る……牛か。

ところで本日は耕運機のシフトレバーを作成してきました。
これで即座にシフトチェンジが可能となり、問題の一つを解決。

───と、先日までの私は耕運機における問題を幾つか列挙し、
左右クラッチを統合したいと書きましたが、認識に誤りがありました。

クラッチが左右別々であることを問題としたのは、
「クラッチを切る → 進行停止」という仕組みにあります。
危険を回避するための停止操作が、肝心の両手を塞ぐからです。

クラッチが一つなら片手でエンジン停止が可能であるわけで、
旧式の操作系統は難しいなぁと悩んでいたのですが……。

この耕運機はVベルトで動力を伝達しています。
Vベルトにテンションをかけることでプーリーが回転し、
それが車輪やローターを回転させるわけです。

テンションの掛け外しには手元のレバーを倒します。
つまり動力を伝えたくなければ(進行させたくなければ)、
このレバーを操作してテンションを解除すれば良い。

……クラッチを切る必要がない。
つまり危険を感じたらテンションレバーを操作すればいい。

はあ! 私は何を勘違いしていたのか。

テンション解除でアイドリング状態となる仕組みは、
管理機の「アクセルレバーから手を離す操作」と同じです。
動力伝達のみを停止し、アイドリング状態になるのですから。

ははははは、七片のバカめ、解決しているじゃないか。
じゃあ、あとはカバー自作と補助輪だけだ。

面白くなってきた。

  1. 2019/03/05(火) 23:59:00|
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なんなんだ

三月でございます。
この冬は昨年と比して寒さが深くなかったため拍子抜けです。
なんだか一ヶ月分くらい季節を飛び越えているような……。

本日は、先日の修理で解決しなかった耕運機に再着手しました。
ガソリン漏れは燃料コックのパッキンにあると見た私は、
耐油性ゴムで作られたパッキンを求めることにしました。

耐油性のパッキンは、ニトリルゴムという合成ゴム性であるそうです。
通常のゴムパッキンは、ガソリンを吸うと膨張・劣化するらしく、
最終的に崩れてパッキンとしての役目を果たせなくなります。

ついてはパッキンの寸法を測るため畑へ行き、
ストレーナーカップを外し、パッキンを取り出そうとしたのですが───

「……あれ?」

───おととい見たはずのパッキンがない。
この状態だとパッキンが劣化していなくともガソリンが漏れます。
しかし燃料パイプを交換する前からガソリン漏れは起きていました。

修理作業をしていた場所を確認すると、あっさりパッキンを発見。
どうやら組み付ける時に脱落してしまったようです。

本日の目的は、パッキンを外して寸法を確認し購入することでしたが、
ためしにパッキンを挟んだ状態でストレーナーカップを戻したところ、
ガソリンは1滴たりとも漏れません。

なぜぇ!
結局ガソリン漏れの原因は何だったんじゃよ!!

やはり微妙に燃料パイプが劣化していた?
それともストレーナーカップの緩み?
燃料コック内部を洗浄したから?

解決したことにしたものの、なんだか納得いかん。

  1. 2019/03/01(金) 23:59:00|
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鉄土竜の血管

先日にタダで貰ってしまった燃料パイプを交換するため、
午前中から一人で畑へ行き、座り込んで作業です。

結論から書くと、燃料パイプは劣化していませんでした。
交換の必要はなかったものの、手入れと後学のため取り替えておきます。
旧パイプ君には大変に悪いことをしてしまった……どうぞ赦してくだされ。

思ったとおりパイプの長さは十分で、もう一回分くらい使えそう。
しかし、新たなパイプに交換しても燃料が漏れる。

うぅむ……一体なにが問題なんじゃよ。

・燃料タンクから燃料コックまでのホース───劣化なし
・燃料コックからキャブレターまでのホース───劣化なし
・燃料が滴っている箇所───燃料コック辺り

これか?
交換前までは燃料ホースが土で汚れていたため、
ガソリンが土に染みこんで問題箇所が特定できずにいましたが、
コックを閉めると漏れが止まり、開けると漏れる……分かりやすい!

コック下部にはストレーナーカップというものがあります。
燃料タンク内の不純物が沈殿するため、たまに掃除が必要です。
ついでに洗浄しておく。

そして、このカップと燃料コックの間にはパッキンがあるのです。

パッキンが劣化していれば燃料漏れの可能性はある。
少なくともタンク自体やパイプには問題がないと分かったので、
修理箇所は手のひらに乗る程度の小さな部品に特定できました。

ちなみに、漏れたまま始動させてみたところエンジンは掛かりました。
なかなか景気のいい音で、久し振りに聞けたこともあって嬉しい。
現役に復帰させてみせますぞ、ご老体。

今回かかった費用……クリップ4個で350円くらい。
パイプと共に新調できたし次に進もう。
でもパッキンが原因ではなかったら面倒だな。

いつもならデザインカッターを固定したコンパスを使い、
ゴムシートを円く切り取ってパッキンを自作したりするのですが。
ガソリンに浸されるため通常のゴム製では問題があります。

なになに? ニトリルゴム製ならガソリンに耐えると……ほうほう。

  1. 2019/02/27(水) 23:59:00|
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頼らないと忙しい

本日は実家の台所排水口に繋がる排水パイプの修理でございます。
ここ何年かの私は───

・すれ違い戸の鍵製作
・玄関の踏み台製作
・竹垣の製作
・バリアフリー手すりの製作
・管理機のキャブレター修理
・ほか多数

───なんでも屋か?

実家の台所における排水口は、洗い場(シンク)とは別に一つあり、
洗った食器から滴る水を集めて排水する水きり場用があります。
そして洗い場の真下には排水トラップと呼ばれるものがあります。

これは水位差を利用した"水の壁"みたいなもので、
下水からの悪臭、そこから侵入する小動物や害虫を防ぐためのもので、
水きり場から流れる排水は、ここで洗い場の排水と統合され下水に流れます。

構造は単純で、水きり場からの排水パイプが接続されているだけですが、
経年劣化で排水パイプが破れ、台所下のキャビネット内に水が滴りました。
今回は、この排水パイプを再接続する作業です。

……が、水きり場の排水パイプと排水トラップの取り付け口の直径が違う。
これでは話にならないので、昨日は新しいパイプセットを購入し、
今日は直径が合わないパイプ同士を接合するため工作しておりました。

これで大丈夫……たぶん。
取り付けは明日でございます。

私は仕事をせにゃならんのですが。

  1. 2019/02/22(金) 00:00:00|
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文明の光

仕事だけの一日でした。
壊れた室内灯はスイッチの故障を直せば良いものの、
スイッチ部品を新たに購入するか、部品が無ければ諦めねばなりません。

───が、

「これが出て来たから」
「固定する部分は?」
「それを譲っちゃったの」

───母が差し出したのは室内灯の本体部分。
つまりフードや蛍光菅を除いた「点灯に必要な部分」です。

ただし蛍光灯を固定するためのホルダー(またはクリップ)がありません。
知り合いの室内灯が壊れた時に譲ってしまったとのことです。
しかし私に必要なのはスイッチ部分または本体そのもの。

現在の壊れた本体からホルダーだけ外して換装してしまえば、
まともな一つの本体が出来上がるため、これで十分。

さっそく持ち帰り、壊れた本体からホルダーを換装。
ついでにフードを丸洗いして点灯菅と常夜灯も引継ぎ、
最後に紐を垂らして完了。

おぉ、三日で解決してしまった。
使った工具はプラスドライバー1本。

さぁ仕事だ。

  1. 2018/11/25(日) 23:59:00|
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まだ戦えるなら

副業で欠員2名、残業時間帯は私一人で作業をしておりました。
年末にかけては更に忙しくなるようで、私が副業を始めたのも年末。
ただし初期は残業をしておらず、ここからは読めなくなりそう。

話は変わって、一昨日に書いたプリンターの件で進展がありました。

実は過去にも動かなくなっており、その時も修理か処分かの選択を迫られ、
色々と調べ、説明書には載っていない手段にて解決させています。
いわゆる裏口となるメンテナンスモードです。

昨今の電子機器は、物理的なボタン操作から画面操作へと移行しつつあり、
小さな液晶画面(タッチパネル)に触れて操作するものが増えました。

結果、一昔前のような「(機械の)裏蓋を開けて弄る」だけでは解決せず、
ますますメーカーの聖域に手を出しづらくなっている状況です。
修理依頼か、さもなくば買い替えを迫られるわけですね。

それでも、消費者の中には諦めずに突破口を作る人たちがいます。
前回は、そうした手段で「通常は表示されない画面」を呼び出しました。
結果しばらくは使えていたものの……また不具合が起こったのです。

それ以降は太刀打ちできずに諦め、結局は買い換えたわけですが、
そちらも調子が悪くなり、今回に古いものを復帰させました。
しかし、とくに展望があったわけではありません。

そうして一昨日にエラーを吐いて進めなくなったところから、
再びメンテナンスモードを実行し、数値を弄って回復させてみると、
それでもエラーを吐き、いよいよ調べても回答がないところに来ました。

私はプログラム知識がなく、せいぜい横文字の意味を調べられる程度です。
が、「もしかして」と思って操作を進めると一度だけエラーが消えました。
通常画面でも操作を受け付けるようになったのです。

「おぉ、行けそうか……?」

何度か繰り返すと、エラーを吐かなくなりました。
機に乗じてクリーニングを行ったところ、うっすら印字が再開されます。

「その調子……その調子……頑張れ」

クリーニング、またクリーニング。
廃インクの対処は分かっているから、エラーさえ吐かなければいい。

すると印字は鮮明になり、なんとか使用に堪えるものとなりました。
このプリンターは母が愛用していたものだったし───

「どう? 使えそう?」
「これくらい刷れる」
「十分よ! 本当あんたに色々解決させちゃってるわね……」
「そいつらを可哀そうに思っただけ」

───豊富なインクの予備を諦めたくなかったのが本音です。
対応インクの機種を買っても良いですが、まだ使えるから問題ない。

また調子が悪くなるかも知れないけど、ひとまず活躍してもらうぞ。

  1. 2018/11/03(土) 00:00:00|
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経験者の痛み

少し前から妹の自転車が不調らしく、今朝は調子が悪いまま出勤し、
退社後に私が見ることになりアパートまで来てもらいました。
妹の自転車は変速機があるシティサイクルです。

そして大抵は2~3変速の切り替え(内装変速機)ですが、
妹の自転車は、ズラリと6変速分のスプロケットが並ぶ外装変速機。
女性が乗る自転車としては、ちょっと物々しいかもしれない。

「あ、ほら、カシャンって」
「これか」

ペダルを漕ぐと、ガチガチと異音がして勝手にシフト(変速)する。
そしてペダルを逆回転させると、チェーンが大きく弛んで外れそうになる。

私はギリギリで昭和の少年用スポーツサイクルに触れた世代です。
素人なりに(複雑な箇所は除いて)いじって来た人間なので、
ちょっとしたことには対応できる……はず。

経験上、この状態はシフター(切替)に問題があり、
たとえば3速から2速へとシフトダウンさせる際、
きっちり2速側への切替操作が済んでいないために起こります。

つまりチェーンが微妙にスプロケットから外れかかっている状態。
実際には6段階に分かれており、中途半端なシフトはありません。
ガチガチという異音はチェーンが外れかかっている音。

そして外装変速機は、ペダルを漕いでチェーンを回しつつ変速します。
変速動作中はチェーンが隣接するスプロケットを「またぐ」ので、
またいでいる最中にペダルを逆転させるとチェーンが引っかかる。

ようするに切替操作が完了しきっていません。
変速比を変えずに走り続けていると、気づかないこともあります。

「お前、いつも同じ変速比で走ってないか?」
「重いやつ……朝とか急ぐから」
「出だしは軽いやつで走れ、負担でスプロケが欠けるぞ」

対応を教え、グリスアップして終了。
スプロケットが欠けるとチェーンが滑るようになり、
足を踏み外す感じでペダルに脛(すね)を強打したりします。

痛いんだよな、あれ……。

  1. 2018/10/23(火) 23:59:00|
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固い守り

夜から雨が降るとのことで竹垣の作業を前倒ししました。
多少は粗くてもいいのでカビの洗い落としを優先し、乾いたところで保護塗装。
本当は強い日光で乾き切ったところに塗布したいですが、待ってられない。

保護塗料は灯油のような匂いがします。
竹は(私のような素人の目線で見て)少なくとも4層から成ります。

外側から見ると───

[A層] 蝋(ろう)に似た半透明な薄い膜
[B層] 固く密度が高い(いわゆる青竹色の部分)
[C層] 繊維を束ねたようで最も分厚い
[D層] 内部空洞に達したオブラートのように薄い膜

───こんな感じです。

竹と聞いて思い浮かべるのは、おそらく見た目において[B層]、
性質においての[C層]、空洞の内面に気づけば[D層]でしょうか。

ただし、今回のカビや保護塗装において関係するのはA層とB層。

A層は、爪で引っ掻いても剥がれる程度の薄い膜です。
この層に目で見える形のカビが生え、やがてB層に根を張る様子。
カビとともにB層を削りすぎるとC層に達してしまいます。

性質としては、A層は水分などの液体を弾きやすく、
B層は密度が高く液体が染み込みにくいという、とても合理的なもの。

しかし、カビの抑制を目的とした塗装にとっては厳しい条件です。
なにしろ染み込みにくいので効果を定着させづらい。
そしてカビを削り落とすと層は薄くなるばかり。

こうした知識や発見は、竹垣作りを続けながら得ていますから、
事前知識として備わっていれば───と思っても遅い。

……まぁいいや、ダメなら作り直せばいいんじゃよ。

  1. 2018/09/06(木) 23:59:00|
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七片 藍

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