第27緑化地区

フリーイラストレーター七片藍のブログ/第27緑化地区

デジタル時代のアナログ対応

夕方頃に眠ろうとしたところ、2階住人である知人が訪ねて来ました。
昨年に知り合ってから、たまに会うと雑談したりします。
年齢は私より数歳ほど年上です。

「どうしました?」
「えーと……スーパーファミコンの───」
「は?」

(ここからの文章は扱う話題的に世代を選ぶものと存じますが、
 おっさんは空気を読まないのでブログの閲覧者数的に無視します)

「───あれ何て云うんだっけ、カセットを挿すところ、ハーネス?」
「……スロット?」
「とにかく、その端子部分を掃除するのって、綿棒とかでいいのかな」

「どうなんでしょ、息を吹きかけるのは端子が傷むって聞くけど」
「磨いたくらいじゃダメかな……」
「ちなみに何をやるんです?」

「ドラクエ6、画面がぶわーって、操作も出来なくて」
「物理的な接続エラーを避けるならハンダ付けしか……掃除は綿棒くらい?」
「本体が悪いかも知れないんだよねぇ」

「本体側は、厚紙を折り畳んで端子と同じ厚みにして磨くとか」
「あー!」
「ちょっと待ってて」

十数年前、リサイクル店で買った"あれ"があったはず。
引越しの整理で出て来たので、ついさっきまで視界にあった物です。

「……接点洗浄スプレー?」
「ただしカセットと本体側で、直接は使わないように」
「ん?」

「たぶん気化熱で温度差ができるから、結露させると錆の原因になるかも」
「はー……」
「さっき云った方法なら、厚紙に染ませてから端子を拭く感じ」
「分かった」

[数分後]

「行けた行けた! 映った!」
「本当に? そりゃ良かった」
「一発で成功、段ボール紙を使った」

「使ったことなかったもんなぁ、何が入ってんだろ」
「なんだろね」
「エタノール?! なんだエタノールでいいのか」

シール剥がし等で、しょっちゅう使う薬品でした。
たしかに油脂を除去するなら最適でしょう。

スーパーファミコンか……もう本体すら持ってないな。

  1. 2019/10/23(水) 23:59:00|
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胃袋到着

ほぼ仕事と引越しの荷物整理だけで過ごしました。

そんな本日、いつかに注文した燃料タンクが届いています。
海外からの発送である点と、途中で台風を挟んだこともあり、
配達遅延を報せるメールでは───

「Typhoonの原因で」

───と記され、2週間ほど経っての入手でございます。
(なんとなくX-MENのストームを思い出した私)

問題の管理機は十年近くも使われて(動いて)いません。
割れた古いタンクの中では気化した混合燃料のエンジンオイルが凝固し、
飴状に固着した結果、石油系溶剤でも除去できないまま残っています。

さて、届いた燃料タンクは新品で500円程度、そして配送無料。
管理機本体は型落ちも型落ちで、純正の燃料タンクも検索に出ない。
ホームセンターで尋ねても純正品は高価とのこと。

・純正品───多分ネットでも7000円程度(+配送量)
・取り付けられない他社製品(新品)───2500円
・取り付けられない他社製品(中古)───2000円(+配送量)

"取り付けられない(以下「社外品」)"にも拘らず、中古で2000円。
これは完全に足元を見られている……と思ったのが事の始まりです。

以上の点から、純正品を無視して社外品の購入に主眼を置き、
「同じ混合燃料なら他の機器でも使えるはず」と結論づけました。
そして刈払い機のタンクを思いつき、500円で入手できたわけです。

ただし、これは問題の入り口から僅か前進したに過ぎません。
前提として「取り付けられない」のでステー(取付金具)が必要です。
エンジンの稼動に成功したとして機体の振動も考慮した組み付けが必要。

それと並行してキャブレターを分解洗浄、エアクリーナーの確保。
キャブレターはダイアフラム式なので、以前の管理機のものが使えます。
エアクリーナーも予備があるし、何とかなりそう。

それ以上の問題は時間がないこと。
とりあえず仕事を終わらせないと修理も引越しもできません。

多少のんびり出来るのは……来年かな。

  1. 2019/10/19(土) 00:00:00|
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新しい胃袋

刈払い機用の燃料タンクを注文してしまいました。
どうかな……使用に堪えるものだろうか。

もちろん用途は(たぶん10年くらい動いていない)管理機です。
36年前の耕運機を得た今、管理機を復活させる理由は───

・母の機転では耕運機は手に負えない
・危険を感じた時の離脱が容易
・小回りが利く(★重要)

・刈払い機と燃料が同じ
・耕運機と比べてメンテナンスが楽
・土を耕しすぎない(いい感じに解れる程度)

───といった点。

刈払い機のタンクが流用できると思いついたのは、燃料の種類です。
耕運機は通常のガソリンですが、管理機および刈払い機は混合燃料。
同じ燃料を補充するのでタンクの材質も共通するわけですね。

今のところ不安要素は機体に及ぶ衝撃です。
何しろ純正タンクではないので、取り付け金具は自作するしかない。
設計どおりの組み付けではなくなるため強度的な問題が生じます。

管理機も刈払い機も、燃料タンクはエンジンの振動にさらされます。
耕作中やローターが弾かれた時の衝撃に耐えられるかどうか。
しかし最大の心配は、そもそもエンジンが動くかどうかと云う点。

つまり今回のタンク購入は問題解決の入り口でしかありません。
リコイルを引っ張った結果、ピストンは往復していたものの、
動いているのを見たことはないし放置期間も長すぎる。

菜園の広さに対して、私たちが植える野菜の種類は多いです。
よって用地は分割せざるを得ず、そうすると耕作時期が異なり、
1畳程度の面積には耕運機より管理機が活躍できる。

さぁ、やってみなきゃ分からない。

  1. 2019/10/05(土) 23:59:00|
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「もう買おう」

妹の自転車を修理しました。
先日の記事に書いたとおり、バルブの根元が裂けたことによる空気漏れで、
こればかりは(今の私に)修理方法がないためチューブの新調が確実です。

不要になったチューブを切断してみると分かりますが、
内部は白っぽい粉のようなものが一面に塗布されています。

これはチューブ(ゴム)の劣化防止や内側での張り付きを防ぐためで、
本来はチューブの外側にも使ったほうが長持ちするのです。
(実際に専用のパウダーも販売されています)

そして今回のように「バルブの根元が裂けた」状態を直す場合、
まずバルブが金属、チューブはゴムという性質の違いで接着しづらく、
バルブが突き出ている以上、通常の修正パッチ(面状)が使えません。

これが車やバイクにおけるパンクの場合、ちょっと事情が変わります。
殆どがチューブレスでタイヤが分厚く、"楔(くさび)"が使えるのです。
接着剤と共にゴムの楔を突っ込むことで、強引に塞げてしまうわけですね。

しかし自転車のタイヤは薄く、せいぜい数ミリ程度です。
タイヤが無事でもチューブに穴が開いていれば意味がありません。

では、外側からの接ぎ当てが無理なら内側からは?
たとえば傷口から接着剤を流し込むとかは?

これも、皮肉なことに先述のパウダーが妨げとなります。
セロテープの接着面に砂をかけるようなもので、
接着力が極端に低下するため塞げません。

一つ考えている手段もあるのですが、接着剤が乾くまでの時間が怖い。
どうにか固定した状態を保つため、ジグ(治具)の作成が必要です。
そして、それをやるくらいならチューブを買うほうが手っ取り早い。

多発する事例ではない点も、対処が進化しない原因かなぁ。

  1. 2019/09/16(月) 23:59:00|
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終わり良ければ

妹の自転車がパンクしたと云うので視てみましたが、
7月6日の記事で書いたネコ車と同じ症状でした。
またこれか……短期間で2度目の事例となる運の悪さ。

修正パッチの中心に穴を開け、バルブを通して根元を直してみましたが、
やはり空気を注入すると間もなく圧力に負けてタイヤはペシャンコ。
こうなるとチューブを買ったほうが手っ取り早い。

一方、畑では高齢耕運機の燃料チューブを修理しました。
以前ホームセンターにて試供品的に耐油チューブをいただき、
長さが十分だったので交換したのですが……材質が柔らかすぎて失敗。

結局、これは交換前の頑丈な古いチューブに戻しています。
経年劣化を見越して新調したのに、また古いチューブに頼る。

お爺ちゃん、あなたは色々と凄すぎませんかね。
それより同じチューブって今でも売っているのだろうか。

その後に始動できなかったので数十回もリコイルを引き、
疲れたところでプラグを疑うと、カーボンで真っ黒になっていました。
ワイヤブラシでカーボンを除去して始動すると、あっさり始動しています。

かたや修理失敗、かたや修理完了。
1歩退いて2歩進んだような一日でした。

さぁ、彼岸前には用地確保を終えるぞ。

  1. 2019/09/13(金) 23:59:00|
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主婦の味方

母から借りることになったママチャリは、今のところ快適です。
この十数年では、知り合いから譲られたシティーサイクルと、
つい数ヶ月前からマウンテンバイクという乗り換えです。

ママチャリ(婦人用自転車)とシティーサイクルは似ていますが、
より主婦の日常生活に特化したのがママチャリであると分かります。

・体重を預けるのはハンドルでなくサドル寄りで、手元の自由が多い。
・上記の点から前カゴに入っている私物を取り出しやすい。

・大きめの前カゴは目が細かく、カギなどの小物を入れても落とさない。
・大抵は荷台があり、さらにカゴを取り付けることで積載量が増える。

・キックスタンドが2点式で、荷物を積み下ろしでバランスを崩しにくい。
・さらに倒れにくい4点式がある。

・チェーンが丸ごとカバーで覆われ、スカート姿で乗っても汚れにくい。
・スカートを巻き込まないよう後輪にドレスガードがある。

……などなど。

主婦の日常に色々な「~ならいいのに」が多いと分かる反面、
そこを機能に反映させたメーカーの苦心も窺い知れます。

とは云え、昨今では「傘を差して乗ったり、携帯電話の使用は禁止」と、
ある程度の自由が利いた手元から、出来ることを減らされたのも事実。
また何かに反映されることがあるのでしょうか。

私としては、後輪に体重が掛かるのでタイヤを頑丈にしたいです。
さりとて構造物(ここでは自転車)は一部を頑丈にしすぎると、
ほかの弱点に負荷が集中する側面があり、一長一短ではあります。

まぁ、直せる技術があるなら直せという話ですよね……そうします。

  1. 2019/07/29(月) 23:59:00|
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3台目

東の空には、麓で山頂を見上げたような入道雲がそびえました。
大きな雲を見ると巨大怪物を描きたくなります。

そんな本日、自転車で(マウンテンバイク)実家まで向かった道すがら───

<<パキュッ!>>
「(なんだ?)」

───足元で鋭い破裂音がしたかと思うと、自転車の後輪が沈みました。
チューブに大きな裂け目が出来ている……バーストです。
過去に空気の入れすぎで経験あり。

しかし今回は別でした。
この自転車は弟に譲ったものを(彼が乗らないので)引き取ったものですが、
すでにタイヤの劣化が酷く、干上がった水田のように無数の亀裂があります。

さらにゴム層の薄い箇所では内部の繊維が覗くほどでした。
ダメになるのは時間の問題だとは思っていましたが、派手な最後です。
歩いてホームセンターへ行ってみるも、似たようなタイヤを扱っていない。

結果、母に相談して自転車を借りることにしました。
母は知人から少し小さな自転車を引き取ることになっていたのです。

これまで使っていた26インチの婦人用自転車から荷台のカゴを外し、
引き取ってきた自転車の荷台に取り付けて交換完了。
この一年の私は……

・10年くらい前から乗っていたシティーサイクル(27インチ)
・弟から回収したマウンテンバイク(26インチ)
・母の自転車(26インチ)

……こんな風に変化していますが、
マウンテンバイクと母の自転車は車輪の大きさが同じなのに、
シティーサイクルからマウンテンバイクに落とした時くらい───

「小さく感じる……」

───大して高身長というわけでもないのに、
ハンドルの形状が原因なのか、サドルまでが近くて小ぢんまりします。

[キコキコキコ……]
「あんたが乗ると玩具ね」
「子供の三輪車に乗ってるサルみたい」

母は笑っていましたが、しばらくこれで何とかしなければ。

  1. 2019/07/28(日) 23:59:00|
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75%

引越しに向けた片付けを少し進めました。
作業中、拭き掃除のために洗剤を使っていたのですが……。

100円ショップで買った「ペットボトルを霧吹きにするやつ」は、
きっちりフタを閉め切ると使用中にボトル内の圧力が下がり続け、
次第にボトルが凹み始め、吹かせづらくなる欠点がありました。

そのためフタの閉め方を甘くしておく必要が生じます。
そうして使っている最中、霧吹きを倒したまま作業を続け───

「あぁぁぁぁ!」

───中身の洗剤がキッチンの床に漏れ出し、
隣に置いてあった段ボール箱(中身は本)に染みてしまいました。

気づいたのが早かったので本に被害はありませんでしたが、
いらぬ掃除が追加され、改めて梱包が必要になるし、
時間は無駄になるし……と、散々です。

ああ、この湿度の高さがいかんのじゃよ、調子が悪くなる。

  1. 2019/06/23(日) 23:59:00|
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ゴオオオオオ……

ファンが二つあるサーキュレーターを長いこと使っているのですが、
一つはカーテンのほつれた糸を巻きこんで壊れてしまい(多分ヒューズ)、
残り一つはファンカバーがホコリまみれで風力が激減しています。

なぜホコリくらい掃除しないのか。
このサーキュレーター、カバーが外せないのです。
カバーには格子があって、あまつさえ密度が高いためホコリが溜まりやすい。

くるっと機体を見回してもボルト1本すら見当たらない。
はめ込み式だとしたら下手をすると割ってしまいかねない。
掃除機で強引にホコリを取り除いて来ましたが、根本的に解決しない。

はっ! なぜ思いつかなかったのか。
型番を検索して分解例を調べればいいじゃないか。

あっさり記事に行き当たったので読んでみたところ、
カバーを外すには機体後部からボルトを外す必要があるとのこと。
なんでこんな面倒な仕組みに……。

ボルトは奥まったところにあって、さらっと見た程度では見つけづらく、
機体が黒いこともあって影になるとサッパリ見えない。
「分解できない」と思わせるくらいには巧妙です。

カバーを取り外し、今まで掃除できなかった箇所を綺麗にしました。
やはり扇風機にしろ換気扇にしろ、こういう分解掃除が一番いい。

風力は、弱・中・強と3段階あります。
さて性能を取り戻したサーキュレーターの風力は、いかほどでしょうか。

掃除前と掃除後を比較してみます。

・掃除前の[弱] ほぼ風が起こらない → 掃除後:掃除前の[強]と同じくらい
・掃除前の[中] 風があると分かる程度 → 掃除後:暑い日に理想的な風量
・掃除前の[強] 掃除後の[弱]と同じ → 掃除後:強すぎて使いたくない

結果、[弱]でも十分なくらいに復帰しました。
試しに[強]を使ったところ、もうむしろ寒いくらいです。

いずれ片方も修理しよう。

  1. 2019/06/16(日) 23:59:00|
  2. DIY
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修理費63円

全く予報を裏切らない雨でございます。

雨が降ると草むしりが楽になるのは事実ですが、長靴が土団子で重くなるし、
別に晴れていても捻り鎌を使えばいいだけなので、あまり嬉しくない。
そのため仕方なく別の用事を消化することにしました。

私が運転する自家用車はキーレスエントリーを採用しております。
車体に接近しただけで開錠できるスマートキーほどではありませんが、
私のような貧乏人には生意気な便利機能です。

───が、数年前からキーに問題が生じました。
電池の交換くらいは自分で済ませる程度の知識はあるものの、
「これ」ばかりは部品がないとどうしようもない。

何かと云うと、キーレスボタンの脱落です。
シリコンゴム製なのでしょうが、何度も押すうちに傷でも入ったか、
いつの間にか無くなっていて内部のスイッチが露出していました。

それから数年。
ボタンが脱落したことで内部スイッチを押すしかなく、
キーカバーより沈み込んでいて非常に押しづらかったのです。

いつかやろうと思いつつ、良さそうなものが入手できずにいました。
……というのは建前で、本当は安く入手できなかったのが理由です。

それで何が欲しかったかと云うと、「何かのリモコン」。
キーレス用のボタン(丸形)を失敬できれば何のリモコンでも問題ない。

リサイクル店を見たものの、最低でも100円程度。
高いわ! ボタンにしか利用価値がないのに払えるか!
しかしそれでは解決しないので「63円」を見つけて妥協しました。

買ったのは、手のひらに収まる(何らかの)小さなリモコンです。
早戻し、早送り、スキップ、スロー、字幕、録音、USB/SD等など。
DVDプレイヤーか何かのリモコンだったのでしょうが、別に何でも構わない。

パカッとリモコンを分解すると、内部は基板とシート状のゴムボタンがあります。
ボタンそのものに印字されているため不恰好ですが……そのうち消えるでしょう。
キーレスボタンは丸形なので、同じ丸形の"録音"ボタンを切り取って失敬。

一方でキーレスのゴムシート(ボタン)は簡易の防水性を保つため、
キーカバーのシーリングも兼ねており、これはこれで流用せねばなりません。
よって「キーレスのゴムシート+リモコンのボタン」という組み合わせです。

仕組みが分かっていれば、多少の無茶はどうとでもなる。
録音ボタンを挟み込んでキーカバーを閉じ、ネジを締めて完了。
駐車場へ行って開錠テスト……成功しました。

あぁ、「普通にボタンを押せる」って快適です。

さて、残ったリモコンのゴムシートはどうするか。
丸形は、あと[ズーム]、[リピート]、[USB/SD]の三つ。

またいずれ脱落した時のために保管しておこう。

  1. 2019/06/15(土) 23:59:00|
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